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  <title type="text">彩時記</title>
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  <updated>2006-04-21T17:19:23+09:00</updated>
  <author><name>氷神彩華　† Saika Higami</name></author>
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    <published>2020-02-10T23:14:53+09:00</published> 
    <updated>2020-02-10T23:14:53+09:00</updated> 
    <category term="日　　記" label="日　　記" />
    <title>ハマスホイとデンマーク絵画</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>2月9日(日)に行ってきた♪ <br />
流行り病のせいで日曜日の美術館とは思えない空き具合でした。<br />
<br />
<img src="//psychopathgarden.blog.shinobi.jp/File/DSC_0417.JPG" alt="" /><br />
<br />
<span style="font-size: 14px;"><strong>　<span style="color: #ff99cc;">&uarr; 入口へ向かう階段脇</span></strong></span><br />
<br />
<br />
<img src="//psychopathgarden.blog.shinobi.jp/File/DSC_0420.JPG" alt="" /><br />
<br />
<span style="color: #ff99cc;"><strong>　&uarr; 美術展の最後に設けられている撮影OKスペース</strong></span><br />
<br />
<br />
12年前に血迷ってフェルメール展を観てしまい、結構大規模に開催したハンマースホイ展（当時の呼び名はハマスホイじゃなかった）を諦めてしまった苦い思い出！<br />
奥の国立博物館で大琳派展を観てフェルメール展とハンマースホイ展どちらかを観てその後、両国で仙台貨物のライヴというハードスケジュールだったなぁ。しかも雨降って物凄く寒かったし。<br />
フェルメールが実はそんなに好きでもなく、ただそう思うからにはきちんと本物を観ておこうじゃないかと思った&hellip;&hellip;だけにしておけば良かったのよ私ったら。<br />
<br />
何はともあれようやくハマスホイの絵を観ることできて感無量。&nbsp;<br />
12年前に初めて知った画家は、昨日までの間にすっかり大好きになってしまって、去年展覧会が開催されるのを知ったときは本当に嬉しかった。<br />
<br />
因みに昨日行ったのは決してKAMIJO様のインストに合わせたわけじゃなくてたまたま美術展の開催期間中にインストがあっただけなのよ(꒪ཀ꒪)ｳﾌﾌ<br />
『TEMPLE』のインストは先月しっかり参加したし、その時チェキもご一緒していただきました。（着物を着るならどうして前もって言ってくださらないの？と旦那さんの支度を妻が必死にしたものの、妻はもう面倒くさいから洋服で良いかという結果になった夫婦の写真のようなチェキになりました。私だけじゃなく洋服参加の方はみんなそう）<br />
<br />
そんなわけだからして昨日は、KAMIJO様のお話だけでも聴きたいなとかお目にかかれるだけでも良いかなと思ってタワレコ渋谷へ行ったのになんか気が付いたら通常版だけではあるもののCDを買い、ややしっかり参加したインストでありました（通常版は握手だけだからね）<br />
<br />
今回は3日間家に帰れなかった月初。その直後のインストだったから精神力が本当にもう&hellip;&hellip;<br />
でもKAMIJO様のお陰で少し元気も回復した <br />
<br />
と、いうハマスホイ展であった。 草臥れたけど楽しい一日だったから幸せ✨</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>氷神彩華　† Saika Higami</name>
        </author>
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    <id>psychopathgarden.blog.shinobi.jp://entry/735</id>
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    <published>2018-08-09T23:47:19+09:00</published> 
    <updated>2018-08-09T23:47:19+09:00</updated> 
    <category term="日　　記" label="日　　記" />
    <title>KAMIJO Live Tour 2018 -Sang- Act II　籠城型公演「TOKYO BASTILLE」＠青山RizM</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><b>KAMIJO Live Tour 2018 -Sang- Act II<br />
籠城型公演「TOKYO BASTILLE」＠青山RizM</b><br />
<br />
<br />
<b>－2018年08月09日（初日）－</b><br />
・SE：Emblem<br />
・TOKYO BASTILLE<br />
・サンクチュアリ<br />
・Dying-Table<br />
・Vampire Rock Star<br />
・Sacrifice of Allegro<br />
・mademoiselle<br />
・追憶のモナムール<br />
・闇夜のライオン<br />
・Heart<br />
・Castrato<br />
・BASTILLE<br />
・SE：Emblem<br />
・Theme of Sang<br />
<br />
<b>－EN－</b><br />
・私達は戦う、昨日までの自分と<br />
・Audrey<br />
・Moulin Rouge<br />
・片手に夢を持つ少女<br />
・Vampire Rock Star（2回目）<br />
・SE：Throne<br />
・SE：Theme of Sang<br />
（※セトリはいつも通りその辺かｒ&hellip;&hellip;）<br />
<br />
<br />
本部のきつめのお姉さまとジョージの無線連絡をEmblemに乗せてライヴスタート。<br />
今回の衣装は、ノーブルな感じじゃなくて軍服！軍帽が素敵過ぎる。なんというズルい衣装。<br />
<br />
『TOKYO BASTILLE』から『Sacrifice of Allegro』まで、指揮官KAMIJO様に「もっとこっちへ来れるだろ？」とか「思いっきり振って行け！」とか言われながら激しいのがぶっ続け。なんか箍が外れまして、本気のヘドバンなんかもしてしまったりした隠居ギャの私は、4曲終わって既に白目を剥きそうになる。頭を振った所為ばかりではなく、なんか暑くない？始まる前から感じていたけども。まさか空調がイカれているのでは？蘇る2004年ALL BURST＠横浜club24の一日目&hellip;&hellip;ォォォあの日は前から水が回って来たっけな。<br />
<br />
『mademoiselle』で少し落ち着いて美しい旋律に身を委ねるひと時。<br />
父葬儀後、初のライヴだった本日。激しい曲じゃないから、モノを考える時間があったのである。この曲の時に「ライヴに来られるって幸せだな」と、しみじみ思う私。<br />
このSang の本筋のツアーは、7/15がグランドフィナーレだったのだけど、当日に父が他界した為に行けなくなってしまい、二重の悲しみを味わったからな。もう二度と後悔しない為に、行ける所はしっかり行く事を胸に誓った。<br />
<br />
KAMIJO様が「こっちへ来い！」を連呼するものだから、ちょいっと前へ行っちゃったYO！まあ、でもさ、ソールドアウトしているのに客席まえ半分がガラッと空いたり、人が吹っ飛んだりするような事態には陥らないから、激しくても安全は確保されていると思う。<br />
「あと一歩前へ」って言われるのは嬉しい事だよ。&ldquo;激しいながらも安全なライヴ遂行&rdquo;に於いて、客が信頼されているって事だから。<br />
<br />
闇夜のライオンで「腹から声出せ！」って言われて、部活の特訓かな？みたいな気持ちになったりしつつ、『Heart』からは砦の心臓部へ突入する。この曲もそうだし、『闇夜のライオン』も激しさと美しさが好い具合に絡まるところが好き。『Castrato』は本当にカッコよくて好きだし、KAMIJO様の曲は好きな曲しかなかったりする。自分が本当に好きな音楽ってこれだなというのに気付かせてくれたのがKAMIJO solo worksだ。あー、まずはLAREINEだったりVersaillesだけど、絶対にソロの方が好きだね。<br />
<br />
『BASTILLE』は燃えた！燻っていた火種が爆ぜたわ。私、こんなに暴れたのは多分、あきんのRESONANCEツアー以来だ。10年&hellip;&hellip;いや、11年ぶり？&hellip;&hellip;&hellip;&hellip;えー&hellip;&hellip;ヘドバンとか、11年してなかったんじゃないかな。Sang＠宇都宮は、2列目で左右後ろから揉まれる状況だったから、ヘドバンらしいヘドバンはしていなかったしね。<br />
燃え尽きた。全力で色々解き放ったと思う。<br />
<br />
ここでジョージが応答不能に！一体どうしたんだジョージ&hellip;&hellip;彼と共に我々は、バスティーユの中に閉じ込められてしまったらしい。<br />
Sangの美しいメインテーマ『Theme of Sang』で本編の任務は完了。<br />
<br />
アンコ。<br />
フランス語で有難うのご挨拶（多分丁寧なやつ？）を客席にしてくれる。可愛い。<br />
MASASHIさんがグッズのアイマスク（KAMIJO様の目がプリントされている）を付けて登場。自分がつけるとどうなるのか疑問が湧いたらしい。ご自身の目がプリントされたアイマスクをしてみるKAMIJO様。白かったらしい。まあ、白いよね。あのアイマスクは人間の肌の色じゃないよね。<br />
<br />
より良い新たな作品を生み出す為に、過去の楽曲たちと闘い、その最強の曲たちを倒すというのが、今回の籠城型公演「TOKYO BASTILLE」。<br />
バスティーユは要塞という意味があり、過去の作品が要塞の砦のようで、それに勝つのは毎度大変なのだけど、Symphony of The Vampireは特に大変だったそうだ。カストラートでSymphony of The Vampireに辿り着けた感があり、Sangで更に一歩前へ。そして今、あと一歩で越えられるかなというところらしい。<br />
従って、指揮官KAMIJO様と部隊ジョージに本部のきつめなお姉さま、そして我々羊部隊で砦を破壊するというのが今回重要任務となっている。だから隠居ギャも真剣に取り組んだわよ。<br />
<br />
先日までは、初音ミク嬢が歌っていたKAMIJO様の『私達は戦う、昨日までの自分と』を<br />
ミクちゃんよりもキーが下がっている事を若干気にしながら披露してくれた。KAMIJO様の声で聴きたかったから、セルフカバーは大変嬉しい限り。この曲可愛いんだ。これを歌うKAMIJO様も可愛いんだ～♪そして歌い終わって息が上がったりする。<br />
<br />
KAMIJO様にとって、「とても大きな意味のある楽曲」と仰って披露してくださったのは『Audrey』。この曲は、夢現の中に自分が居るような気分になるんだ。<br />
今回天井を使ったライティングアートがところどころ入るのだが、この曲の時綺麗だったな。<br />
ふわっとした曲から一転してオシャレ楽曲『Moulin Rouge』では、アン様とMekuちゃんにセクハラをしまくるKAMIJO様でした。もっと沢山触ってあげてください。<br />
コレが僕たちの夢の続きだ！と『片手に夢を持つ少女』。清々しい曲でとても好き。ここら辺から「先へ行こうぜ！」と言ったりしていて、私の涙腺の雲行きが怪しくなる。<br />
<br />
青山RizMは初めて来た箱。ここは渋谷クアトロみたいに変なエリアがある。「若干ここからここは不思議な空間だけれどお前達も仲間だ！」と、これまた不思議な煽り方をするKAMIJO様。内輪の友にしか通じないけど、「そっちー！！」を思い出すわ。<br />
「この6日間でお前たちの事、めちゃめちゃにしてやるぜ！」と二度目の『Vampire Rock Star』！隠居ギャ最後の力を振り絞り、もう何も残っておりませぬ。<br />
<br />
メンバー紹介では、部隊のジョージと本部のきつめなお姉さまも、指揮官隊長KAMIJO様にちゃんと紹介されるｗきつめなお姉さまは、エヴァの赤城さんみたいなのを想像しています。<br />
<br />
「みんなにも沢山の良い思い出があると思います」と語り始めるKAMIJO様。先程涙腺に不安を覚えたものの、今日が涙に濡れるライヴになるとは思わなかったんだ。<br />
「その良い思い出を僕は超えたい」と。「これからも一緒に夢をみてくれるか？」と。<br />
もうこの辺りで私の涙腺は決壊する。ハンカチをホテルに忘れてきてしまった為、流れる涙をどうにも止められなかったじゃない！<br />
「隣の見知らぬ人と手を繋いで」と言われ、和んだ空気に会場が包まれる中、ステージでも横に5人が並んで手を取り合っていました。<br />
「全員で手を取り合って、同じ目標を持って、最高の未来を描きたい」という言葉がとても嬉しかった。指揮官KAMIJO様の「跳ぶぞ！」の合図。Vive le Roi！で皆で跳んで、一つ目の砦破壊は任務完了！<br />
<br />
終演のSEとして流れた『Theme of Sang』だったのだけど、途中までKAMIJO様と皆で歌って、此処で本当に本日のライヴは終演。<br />
要塞公演、まだ初日だというのに、既にファイナルのような完成度と感動に包まれた夜であった。本当に良いライヴだったよ。<br />
<br />
先程のMCの所為で涙がとめどない為、Sang TOKYO BASTILLE版のタオルを結局買う私。最初のSangタオルを持ってるから、今回は買わなくても良いだろうかと思っていたけど、買わないと泣いたまま地下鉄に乗らねばならなくなるからな。今治産の柔らかさが頬に優しい夜だったわ。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>氷神彩華　† Saika Higami</name>
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    <published>2016-06-19T22:38:36+09:00</published> 
    <updated>2016-06-19T22:38:36+09:00</updated> 
    <category term="日　　記" label="日　　記" />
    <title>むしゃくしゃしたからやった</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[先月、薄桜鬼筆ペンなるものが発売になったので購入。<br />
デザインもキャラクターグッズ感が無く、薄桜鬼を知らない人からは『綺麗な和柄デザイン』で通りそうなものだった為、購入に至りました。<br />
<br />
全キャラ買ってしまいたくなる程だったけれど、そんなに何本もあったって仕方ない。<br />
けど、悩む&hellip;&hellip;という葛藤。一先ずは、沖田さんと副長の筆ペンにしました。<br />
<br />
&nbsp;<a title="" href="//psychopathgarden.blog.shinobi.jp/File/buyfudepen.png" target="_blank"><img alt="" src="//psychopathgarden.blog.shinobi.jp/Img/1466342986/" /></a> <br />
<br />
買って良かった。綺麗な筆ペンで大変満足。まだ筆下ろしをしておりません。<br />
筆下ろしを何時しようかなと思い、パッケージを眺めていたところ目に留まったのだ。<br />
<br />
<img alt="" src="//psychopathgarden.blog.shinobi.jp/File/okita_fudesaki.png" /> <br />
<br />
筆先原寸大の写真の位置。何故敢えて此処なんだ。<br />
見れば見るほど卑猥に見えてくる。私ったら、なんて心の腐った大人になってしまったのかしら。<br />
なんかもう、むしゃくしゃしたからやった。筆先にモザイクッ！<br />
<br />
<a title="" href="//psychopathgarden.blog.shinobi.jp/File/fudepen_p-mzozaiku.png" target="_blank"><img alt="" src="//psychopathgarden.blog.shinobi.jp/Img/1466343495/" /></a> <br />
<br />
サムネをクリックしたところで、パッと見解かり辛いかもしれないが、私のPCにはもっと大きな画像が保存されています。しょうもない事に時間を割いた、などと後悔はしていない。]]> 
    </content>
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            <name>氷神彩華　† Saika Higami</name>
        </author>
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    <published>2015-02-22T16:30:22+09:00</published> 
    <updated>2015-02-22T16:30:22+09:00</updated> 
    <category term="トリビアの泥沼" label="トリビアの泥沼" />
    <title>「中出し」に潜む危険</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[以下は、サイトに上げていた（2003年3月8日更新）しょうもない豆知識でした。<br />
興味のある方はどうぞ。閲覧に際しては、次の事をお守りください。<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: large;">18歳未満の方は閲覧を御遠慮ください。</span><br />
<br />
ブログは、サイトを通さずに閲覧される可能性が高いので一応言っておきます。18禁にする必要があるのかどうかも微妙ですが、温かろうが激しかろうが、如何わしい内容に対しての警告は大人の義務だと思うので。それでは、18歳以上の方は広告下に潜んでいる『続きを読む』からお進みください。<br /><br /><a href="http://psychopathgarden.blog.shinobi.jp/%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%93%E3%82%A2%E3%81%AE%E6%B3%A5%E6%B2%BC/%E3%80%8C%E4%B8%AD%E5%87%BA%E3%81%97%E3%80%8D%E3%81%AB%E6%BD%9C%E3%82%80%E5%8D%B1%E9%99%BA" target="_blank">続きを読む</a>]]> 
    </content>
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    <id>psychopathgarden.blog.shinobi.jp://entry/724</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://psychopathgarden.blog.shinobi.jp/%E5%8F%82%E6%88%A6%E6%97%A5%E8%A8%98/nightmare%20tour%202014%E2%80%9Cto%20be" />
    <published>2014-04-20T23:59:59+09:00</published> 
    <updated>2014-04-20T23:59:59+09:00</updated> 
    <category term="参戦日記" label="参戦日記" />
    <title>NIGHTMARE TOUR 2014“TO BE OR NOT TO BE：That is the Question.”＠仙台イズミティ21</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>昨日に引き続き真冬の仙台。どうしていつもいつもそんなに寒いんだい？私が仙台に来た時で、極寒じゃなかった事が無いわー。<br />
昨日は気力を使い果たして灰になったけれど、本日はライヴなので気分も軽い。<br />
今回は観光をする精神的な余裕が無かった為、せめてご飯で&hellip;と思い、広瀬膳という仙台の色々な詰め合わせ的な物を食してみました。美味しかったー。隣の席でご飯食べていたの、メアギャちゃんだったと思う。お連れさんと手紙を書いていたらしく、キャッキャしててなんか微笑ましかったな。</p><br />
<p>腹ごしらえと土産物色をした後はライブ本番。背中がアレなので、こっそり参戦です。<br />
前回の仙台同様、メンバーさんの表情もちゃんと見えるぐらいの所で観る事が出来ました。<br />
セトリは、やはりその辺かｒ&hellip;&hellip;（略）<br />
<br />
</p><br />
<p>◆ SET LIST ◆<br />
01.Gallows<br />
02.TO BE OR NOT TO BE<br />
03.DIRTY<br />
04.Dizzy<br />
05.東京都羅刹区<br />
06.the LAST SHOW<br />
07.終わる世界の始まりは奇なり<br />
08.Melt in to blue sky<br />
09.Lulla[by&ne;bye]<br />
10.メビウスの憂鬱<br />
11.惰性ブギー<br />
12.-TRUTH-<br />
13.ドラスティカ<br />
14.UGLY DUCK'S WILL<br />
15.極上脳震煉獄・弌式<br />
16.L.L.B<br />
<br />
EN<br />
01.KENKA DRIVE<br />
02.404<br />
03.TERMINAL<br />
04.BOYS BE SUSPICIOUS<br />
05.ジャイアニズム死<br />
06.VERMILION．<br />
<br />
</p><br />
<p>『the LAST SHOW』、大好きだから、聴けて凄く嬉しかった。薔薇の花弁がバックスクリーンに舞うのも良い演出。黄泉たん、&ldquo;衝撃のラストシーン&rdquo;の&ldquo;シ&rdquo;がちゃんと音上げられなかったね。それだけちょいと残念。<br />
『メビウスの憂鬱』は、始まった瞬間から歌詞のモデルが新弥だという話を思い出してしまい、薄ら笑いが止まらん。　新　弥　！　<br />
『惰性ブギー』、この曲はとにかく美味しい。大切な事なので何度でも毎度でも言う。コーラスがさー、一回目は上手で。二回目は下手で。咲人さんと黄泉たんが近過ぎるぅぅぅ。毎度萌えてすまない。けど、反省なんてしないぜ。黄泉たんの「咲人ーーー！」で、スーパー咲人タイムなギターソロ。下手側花道でスライディングしながらのギターソロでした。その間、黄泉たんとひっつんと新弥さんがセンターに集まってなんかやってるし、そっちも気になる。まったく忙しい曲だ。<br />
ピストル一騎打ちを『UGLY DUCK'S WILL』でするナイト＆メア。黄泉たんが倒れる真似してたから、勝ったのはひっつんでしょうかね。</p><br />
<p>アンコは、RSがお揃いと思われる飲み物を持って出てきた！ｱｱｱｯ&hellip;&hellip;物凄いｼﾞﾀﾊﾞﾀした。一人で耐え忍ぶのって、本当に辛くて胸が苦しくてどうしようもなくなるんだよね。それでも耐え抜かなければ。何故なら、一人であからさまにｼﾞﾀﾊﾞﾀしていたらキモいからです。<br />
MCを取る為の男気じゃんけんを、ステージ上で始める弦楽器隊である。今日も咲人さんが勝利する。咲人さんが喋り始まって、客席からの声に『眠たそう？&hellip;&hellip;うるせえなっ』って言ってたなぁ。<br />
地元なのでメンバーの家族も観に来ていたりで、「授業参観で今日に限って先生俺に当てんなよ」な気分の咲人様。折角の地元なんだし皆喋ろうよと振ってみたりして、瑠樺さん以外は皆喋ってくれた。なんだかんだんで、センターで皆を引っ張って行ってくれてる黄泉たんは凄いなとひっつんは言っていたよ。<br />
弦楽器隊が喋っている間にドラムの彼が何をしているのかというと、咲人さんとお揃いと思われる飲み物をグビグビグビグビグビグビ飲んでいたわけです。お茶とかビールにしては赤いし、この人お酒呑まないし、あの飲み物は一体なんだったのだろうか。<br />
一通り弦楽器隊が喋り、咲：「やるか」新：「やるか」柩：「やるか」と口々に言い出したところで、&ldquo;あ！やるの？&rdquo;という顔をあからさまにし、ヘッドフォンを若干慌て気味に装着する瑠樺さん。<br />
自由過ぎるんだぜ。でも、本当に本当にこの時の顔は可愛かった(*&acute;&omega;｀*)今日来て良かった&hearts;</p><br />
<p>『BOYS BE SUSPICIOUS』にはｷﾀ━━━(ﾟ&forall;ﾟ)━( ﾟ&forall;)━( 　ﾟ)━(　　)━(　　)━(ﾟ 　)━(&forall;ﾟ )━(ﾟ&forall;ﾟ)━━━!!ってなった！これも大好きな曲。聴けて嬉しい曲いっぱいでほくほくする。<br />
今日も『ジャイアニズム死』では、ドラム台の前へと前4人とスタさんがわらわら寄って来て円陣を組み出す。ひっつん、途中で笑っちゃって円陣から早めに抜けてたね。あれは傍から見ても可笑しいですよ。初めて見た時は吃驚したもの。<br />
「大好きな仙台の為にこの曲を贈ります」と客席に贈られたのは『VERMILION．』。燃えた（草冠の方ではない）。ドラム、カッコイイわー。これも大好きな曲の一つ。聴けて本当に良かった。益々大好きになった。仙台で聴くからこそ、余計にグッと来るものがあるんだよね。</p><br />
<p>此処からは、各々の事をちらっと書き綴っておこう。<br />
昨日のインストの後、ムッカーに絡まれる黄泉たんである。古川へ帰る為に駅へ向かう途中、ファンの子にちょいちょい逢ったらしい（仙台駅まで徒歩なの？）。そんな中、「あれ、黄泉じゃね？」と聞こえたので、手を挙げて応えてあげたところ、女の子達が駆け寄ってきたので「どうした？」と言うものの、「逆にどうしたんですか？」と訊かれてしまう黄泉たん。地元へ帰る話をしたら、「古川？」と女の子達。最後に「ムックに宜しく！」と言われ、別れたらしい。メアのファンじゃなかったと。<br />
「最近の子たちタメ口だよね」と些か腑に落ちないようだ。話しやすいから良いとは言っていたけど、まあねぇ&hellip;友達ってわけでもないしさ、初対面の人とは一応敬語使って話すのが礼儀ね。<br />
北海道でだいぶキツイ下ネタを言ったら、咲人さんに「アレは止めた方が良い」と言われた黄泉たん。今日は下ネタ禁止令で硬く行きたい事を話すと客席からブーイングを喰らい、「うるせーな！○んぽこ！！」と、煽りだす黄泉たんである。それに吹き出したひっつんの所為で笑ってしまった瑠樺さん。この時、マイクは通ってなかったんだけど、その旨を説明する瑠樺さんの声が聴けたYO！しかも、この説明する時に黄泉たんを「こっち来い」って手招きしたんだけど、それが凄いツボだった。私も瑠樺さんに手招きされてみたいです。<br />
「仙台の○んぽこ野郎ども、盛り上がって行こうぜ！」の後に『TERMINAL』。破廉恥ネタには抵抗が無いので、○んぽこって言って貰って全く構いませんけども、後に続く曲の内容を少しは考えような。</p><br />
<p>ひっつんの頭、あれ結構好きだな。男性が髪を結い上げてるのって好きなんだよね。<br />
「其処の焼きそば！」と黄泉たんに言われるひっつん。「紅い部分は紅生姜ですか？」とひっつん。上手い返しだ。二人とも金髪の毛先が赤なんだよね。ナイト＆メアの次は焼きそば兄弟らしい。<br />
『404』でまたドラムセットの鉄骨によじ登り、ぶら下がる。私が瑠樺さんだったら毎回ハラハラすると思うんだが、彼はそういう事は無いのだろうか&hellip;&hellip;ひたすらドラム叩いてるから、無いのだろう。<br />
アンコが終わりはける時、「いつも温かいね、仙台は！」と笑顔のひっつん。貴方もいつも温かいですよ。瑠樺さんのドラムスティック投げてくれるし。</p><br />
<p>咲人さんが『終わる世界の始まりは奇なり』の&ldquo;回り続ける&rdquo;でクルっと一回転しちゃうところ、可愛いです。好きです。<br />
衣装のヒラヒラフリルがむっちゃ風に舞っていたわ。咲人さんって、なんかこう、スナフキンみたいね。『Melt in to blue sky』と『Lulla[by&ne;bye]』辺り聴くと益々スナフキン的な。<br />
『KENKA DRIVE』の前、「行けるか！行けんのか！」って威勢良く煽った後に「KENKA DRIVE」って言うんだけどさ、そこだけ妙に可愛い言い方になるよね。結構きゅんとするYO！</p><br />
<p>新弥が脱いだ。それに尽きる。なんという色白。関係ないけど『Dizzy』の&ldquo;落ちる流星&rdquo;の直ぐ後のベースフレーズが好きです。細かくてすまん。<br />
次回男気じゃんけんは負ける気がしないそうです。「次は勝って貰って良いんですけど」って咲人さんに言われてたな。<br />
「仙台元気かー！」って言った後の客席からの応えに「そういう事なんですよ」って言ってたけど、どういう事なの。</p><br />
<p>瑠樺さんは髪を一つに結んでいました。もう少し伸ばしてさ、是非、ポニテを！<br />
体力作りをしたり、ぺヤング禁止令を己に出してみたりと、努力を続けている黄泉たんに、自分が食べていた北海道焼きそば弁当を「ゾジオ、食べるか？」と見せつける瑠樺さん。酷いｗ多分、瑠樺さんの優しさ？じゃないかな。黄泉たんは我慢したらしいけどｗお疲れ様です！<br />
『VERMILION．』が終わってはける時、先日の宇都宮でも、昨年末の仙台でさえもさっさと帰る人だったのに、何だか今日はのんびり気味だった。<br />
笑顔も見る事できたし、マイクは通していないボソッとしたものだったけど声も聴けたし！何よりも、結構前を向いてくれる事があったんだ。まだ3回目のライヴではあるけれど、こんなに前を向いてくれる瑠樺さんを見たのが初めてだったので無茶苦茶嬉しかったなぁ。</p><br />
<p>アンコは頑張ってした客席だったんだけど、『VERMILION．』が本日〆の曲となった。<br />
あと一押しすれば出てきてくれたんじゃないかなという雰囲気ではあったと思うんだよね。諦めが早いな、皆。終演アナウンス後にも麺を引き摺り出した経験があると、あと一押し皆で頑張りたかったかなーという想いが少しある。けど、良いね。こういう鳴り止まないアンコの声って。楽しいライヴだったよ。<br />
『Melt in to blue sky』のSEが、祭りの後の爽やかな物悲しさでグッと来た。<br />
&ldquo;TO BE OR NOT TO BE:That is the Question.&rdquo;も軌道に乗ってきたなと思う。アルバム曲の事は、宇都宮の記事に書いている最中なので、そちらが書き上がったらご覧くださいませ。</p><br />
<p>着々と、後には引けない所まで来ている気が凄くするんだ。ファイナルの国フォ、どうするかな&hellip;&hellip;。本当にもう&hellip;こんなにさ、好きになるとは思わなかったんだよっ。此処でも過去にちょいちょい出てきているメアではあるけれど、あれらの記事からは、まさかこんなにって感じ過ぎて泣ける。<br />
今宵も一人打ち上げ(&rsquo;&omega;&rsquo;) 三 ( &epsilon;: ) 三 (. .) 三( :з ) 三 (&rsquo;&omega;&rsquo;)_|＼○_ﾋｬｯ &epsilon;=＼＿○ﾉ ﾎｰｳ!!だ！少し酔ってもさ、ホテル帰るまでにすっかり酔いが醒める、そんな寒い春の夜です。</p>]]> 
    </content>
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            <name>氷神彩華　† Saika Higami</name>
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    <published>2014-04-19T23:59:59+09:00</published> 
    <updated>2014-04-19T23:59:59+09:00</updated> 
    <category term="日　　記" label="日　　記" />
    <title>一瞬は久遠の記憶</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>メア＠仙台行きを、また急に決めた私です。3月上旬にやっていた締め処理（2月末締め処理）の時にね、心身共にヨレヨレだったわけなんだよ。そんな時にフラッと立ち寄ったファミマに笹かまが売っていてさ、そんなの見たら仙台を思い出しちゃうじゃない。<br />
笹かまをむしゃりながら仙台行きたい病を発症し、間も無く3.11から3年だね。これは復興支援の為にも仙台へ行かねばならない。そう思っただけなんだ。決して、メアのライヴがあるなーとかいう欲望に負けたわけではございません（棒読み）。</p><br />
<p>新譜も出るという事で、インストが色々と発表されているのは知っていたんだけども、「まあ、そこまではいいかな」と思っていた筈でした。思っていたんだけども、仙台のライヴに行くなら、前日のインストも土曜日で仕事は休みだから参加しようかな。なんて、どうして思ってしまったのだろうか。<br />
多分、相当疲れていて気の迷いとかでしょうかね。いそいそとリトルハーツ仙台店でアルバムを予約し、通販ならイベント当日に参加券引換えで良いと言うので、そういう手筈で参加する事にしてしまったの。</p><br />
<p>折角行くのだから観光もしようという事で、最高に楽しかった、あきん週末パラダイスの時に気付いた桜の名所、大河原&hArr;船岡に降り立って花見をする予定も立ててみる。<br />
ネットで満開の時期を調べていたら、今回の仙台行きに被るかなーと思ってさ。ところが一週間前には満開を迎えてしまったようで、既に花も半分ぐらい散っているらしい。今回は見送る事に。<br />
ようやく見る事が叶うかと思ったんだけど残念。夕方の事を考えると、花見をする精神的な余裕など、どこにもない私ではあったけどな。嗚呼&hellip;&hellip;_(&acute;ཀ`」 &ang;)_<br />
琉華には「あきんでさえアレなのに」だの「瑠樺さんをあきんだと思えば良い」だのと言われ、「背後から見守る気持ちで応援してる」と別の友には言われ、離れていても支えてくれる友人達、本当に有難過ぎる。<br />
あまりの緊張感で吐きそうになりながらも、何とか行ってきたわけです。吐くのは、己の想いだけにしておけよ。なんつってなｗｗｗ</p><br />
<p>私の事をよく知る友には言うまでも無い話だが、勿論誰とも話せずに帰ってきました。己の想いなど吐けるわけねえだろうがぁぁぁーーー( &lsquo;д&lsquo;&sub;彡☆))Д&acute;) ﾊﾟｰﾝ<br />
どうして皆、あんなに顔を見て喋れるのでしょうか。いつもいつも摩訶不思議過ぎて白目剥いちゃうよ。<br />
己の所へ順番が回ってくる間に麺様方の姿が垣間見えてね、わりかし良いお年頃のクセにそれだけで脳内が逼迫する駄目な私です。幾つになっても慣れないものはあるんだよ。<br />
あと、薄っすら心配していた事。瑠樺さんがちゃんと居るのかどうかという、だいぶ根本的な問題。<br />
インストには、たまに居ないみたいなのでね。札幌から全員仙台に帰ってくる。翌日ライヴ。メンバー地元という要素が揃っていても居なかったら悲し過ぎると、グダグダな心配を他所に、ちゃんと居ました。良かった。</p><br />
<p>握手の前に私服の事でも書いてみるかな。<br />
黄泉たん&rarr;覚えてません。<br />
ひっつん&rarr;覚えてません。眼鏡。ついったで目が痛いって言ってたけど、眼帯しなくて済んだんだね。<br />
咲人さん&rarr;黒の皮ジャケ。帽子は被っていたっけ？忘れました。けど、一番好みの服装。<br />
新弥さん&rarr;ブルーグレーのＴシャツにジーンズ。あと眼鏡。<br />
瑠樺さん&rarr;覚えてません。髪はサラサラ。服は黒い。大体、全員黒っぽいけどな。<br />
書き出してみたら、私服の事など殆ど覚えていなかった。気が動転している為、そういう事を細かく覚えていられる筈がない。</p><br />
<p>さて、僕と握手です。ふわふわな手（&larr;あきん）に慣れている所為で、基準がふわふわかどうかしかないんだが、5人ともそんなにふわふわではなかったように感じます。ひっつんが、ほんの少しふわふわ感があったかな。5人とも体温低めかね？<br />
並びは、黄泉たんから瑠樺さんまでパート順なので、最初は黄泉たんです。無言の私にかなり戸惑っているようでした。本当にごめんよ。戸惑いつつもそっとしておいてくれて有難う。<br />
黄泉たんは、ちゃんと夜寝てください。言いたい事はそれに尽きる。言えてないけどな。<br />
ひっつんも黄泉たん程ではなかったけど、無言激な私に少し戸惑い気味だった。喋れなくてすまん。<br />
咲人さんの所で、私の前の方がまだ喋っていたのと、黄泉たんの所でまだ喋っている方が居たのとで、ひっつんと私に微妙な間が出来てしまう。そんな時にひっつんと何だか目が合ってしまい、大変気まずかったので、「目は大丈夫ですか？」と言ってみたら頷いてはいたけど、ちゃんと聴いていたのかは、ちょっと解らないな。<br />
咲人さんは、むっちゃ可愛かったYO！人の顔をよく見て握手してくれるんですね。恥ずかしいので、そんなにじっくり見ないでください。咲人さんは慣れているのか、無言に抵抗はあまり無いらしい。それにホッとした。<br />
新弥さんは、近くで見ると本当にカッコイイ。スタイルが良い。次！次！（&larr;瑠樺さん）本当にどうしたら！と、脳内がパニくっている間に握手終了。すみません、新弥様。<br />
その「次」でございます。瑠樺さんも、咲人さん並みに人の顔見るんですね。ちゃんと目は合わせる事、なんとかできた(ヽ&acute;&omega;`)瑠樺さんも慣れているのだろう。無言な私に向けてくれる笑顔は、とても優しかったです。「瑠樺さんの事が大好きです」と、心の中では言いました。口には出していないので、全く伝わりませんね。フゥ～フゥーッ♪（&larr; 『-TRUTH-』のコーラスで）嗚呼&hellip;&hellip;&hellip;＿ﾉ乙(､ﾝ､)＿<br />
<br />
多分、一分ぐらいで全員に握手を頂いたのかな。それだけの事なのに、灰になる程の気力を使ったと思う。一応、全員のお顔を見て目も合わせましたし、無言でも笑顔だけは絶やさなかったよ。目はちっとも笑っていなかったかもしれないが。喋れないなりに、物凄く頑張ったんだ。<br />
<br />
灰になった後は、一人お疲れ会を8年ぶりのサライで開催。また来たいと思っていた所だったし、ちょうどフォーラスの斜め前だったからな。これは行くしかない。そして一人で5000円分も呑んでしまう&hellip;&hellip;山椒唐揚げ以外は全て酒というね。予定では、半分ぐらいで止めてホテルに帰る筈だったのに。<br />
サライでおしぼりを手渡され、瑠樺さんの温もりごと普通に手を拭いてしまった残念な私です。拭き終わってから( ﾟдﾟ)ﾊｯとしても遅いYO！<br />
緊張感で吐きそうな想いをしても、生きている内に触れ合えて良かった。と、思う&hellip;&hellip;仙台でだったら、また参加しても良い、かな。<br />
<br />
明日はライヴ本番DA☆ギャ筋は、大して鍛えられませんでした。背中の事は、ギャ筋の問題ではないんだけどね。身体の都合で棒立ち参戦だけど楽しみにしてる。</p>]]> 
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            <name>氷神彩華　† Saika Higami</name>
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    <published>2014-02-16T23:15:56+09:00</published> 
    <updated>2014-02-16T23:15:56+09:00</updated> 
    <category term="日　　記" label="日　　記" />
    <title>白く凍える夜　曇った窓をなぞり</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>とか、結露に悩む家だと、そんなロマンティックな事は言っていられなかったりする。<br />
でも窓辺でそれをやっている瑠樺さんを想像して萌へたのも事実。ｽﾏｿ。<br />
ちょっと遊んだらさ、ｼﾞﾀﾊﾞﾀしたからコピペしちゃうさぁー♪<br />
<br />
<em><strong><span style="color: #f089b6; font-size: 14px;">瑠樺 が生まれた</span></strong></em><br />
<em><strong><span style="color: #f089b6; font-size: 14px;">　　【真実】</span></strong></em><br />
<span style="color: #f089b6; font-size: 14px;">壱《大切な人の笑顔を見る為》</span><br />
<span style="color: #f089b6; font-size: 14px;">弐《生と死の儚さを知る為》</span><br />
<span style="color: #f089b6; font-size: 14px;">参《フォロワーをフォローする為》</span><span style="color: #f089b6; font-size: 14px;"> <br />
</span></p><br />
<p><em><strong><span style="color: #f089b6; font-size: 14px;">咲人 が生まれた</span></strong></em><br />
<em><strong><span style="color: #f089b6; font-size: 14px;">　　【真実】</span></strong></em><br />
<span style="color: #f089b6; font-size: 14px;">壱《大切な人に愛される為》</span><br />
<span style="color: #f089b6; font-size: 14px;">弐《孤独に立ち向かう為》</span><br />
<span style="color: #f089b6; font-size: 14px;">参《悪を駆逐する為》</span><br />
<br />
<span style="color: #69adf1;"><em><span style="font-size: 14px;"><a href="http://shindanmaker.com/431086"><span style="color: #69adf1;">http://shindanmaker.com/431086</span></a></span></em></span><br />
<br />
なんかもう、禿げた。お互いの壱が！あああああ&hellip;&hellip;（*&acute; q `*）<br />
弐と参もそれぞれ合ってると思う。<br />
ツイッターの診断って、時々吃驚するほど求めている萌えに合う結果が出たりするよね。<br />
RS、大好きです❤早く結婚すれば良いと思います。<br />
<br />
<br />
昨日、大雪の所為か停電に見舞われた管理人宅です。栃木県北は、結構な大停電だったんだよ。瞬停が何度かあった後、昼間の10時45分頃から夜22時頃までずっと停電。地震の時を思い出した。<br />
管理人宅は、ガスはプロパンだし、暖房は石油ストーブ。だから、空腹や寒さに耐え忍ぶってほどじゃなかったんだけど、やっぱ夜は電気無いと不便ね。懐中電灯で本を読むと目が本当に痛い。<br />
あと便座ね。思いっきり座って「おわぁぁぁ～！」と悲鳴を上げた。あの便座の冷たさはツンドラの大地以外の何物でもない。<br />
<br />
その後、ママンの悲鳴も二階まで聴こえて来た為、私と同じ目に遭ったようだ。<br />
暫くしてトイレに入った時の事である。扉を開けて大笑い。生理用ナプキンがさ、便座に3枚貼り付いてるんだもの。確かにあれは良い冷え対策だったよ。止血にも使えるし、便座にも貼り付けられるし、何かと重宝するアイテムである。少し多めに買って備蓄しておくと良いわね。<br />
<br />
嗚呼、また明日から仕事か(ヽ'&omega;`)</p>]]> 
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            <name>氷神彩華　† Saika Higami</name>
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    <published>2014-01-20T21:50:26+09:00</published> 
    <updated>2014-01-20T21:50:26+09:00</updated> 
    <category term="日　　記" label="日　　記" />
    <title>己記念日＠2014</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>本日、誕生日です。<br />
歳を取る事をLaputaバーストツアーの時に忘れました。永遠の25歳です。異議や苦情、その他の突っ込みは一切受け付けません(｀・&omega;・&acute;)</p><br />
<p>( &lsquo;д&lsquo;&sub;彡☆))Д&acute;) ﾊﾟｰﾝ<br />
<br />
はい。麺がどんどん年下になって行くね！副長の享年だって超えたりするよね！私、そんな事気になんかしていないぜ？</p><br />
<p>部署異動後、条件等が色々向上した為（つまり責任も重くなったわけだ）、有休とは別に誕生日休暇なるものが発生したのだけど、休んでいる場合じゃなかった(ヽ&rsquo;&omega;`)だってさー、今日はファイルの整備しようって事務方のボスが言うからさー、「誕生日なので休みます」なんて言えなかったさぁー。<br />
そして今日も20時まで残業！その上「貼るホッカイロ買ってきて」などというママンからの留守電が携帯に入っており、重い足を引き摺りながらマツキヨへ赴く羽目になる。何故真っ直ぐに帰らせて貰えないのだろうか。22時から爆竹＠ニコニコとかあって凄く忙しいのに。良いんだ。金曜日に誕生日休暇取るんだもん。</p><br />
<p>皆から「おめでとう」のメッセージを頂いて、今年もとても嬉しい誕生日になりました。草臥れていたから余計に皆の優しさが沁みたです。本当に有難う。いつも仲良くしてくださる数少ないフォロワーの皆様も含め、友の皆さんのお蔭で私はなんとか生きていると思います。いかに麺が素敵だろうと、副長が破廉恥な所為で脳内フォモ充しようと、それだけでは生きて行けないのが現実。長らく逢っていなくても、まるで昨日の続きのように話ができる。そういう友が居てくれる事に感謝です。</p><br />
<p>12月の仙台へ行った後に、ちょっと気になったものだからメアモバ会員にもなってみたりしててね、そこからバースデーメールなどというものが届いたんだよね。会費という名のお金の力でな。<br />
麺が考えているのは確かなのかなと思える文面ではあったものの、ああいうのって定型文なのが普通だろう。それでも定型文とはいえ、十代用・二十代用・三十代用って感じに年代ごとに考えてるの？だとしたら結構マメだよね。瑠樺さんのメッセージに「そろそろおめでたくなくなる年」ってあったから、年代ごとに分けているのかなって思っただけなんだ。<br />
<br />
ええ、おめでたくなくなる年かもしれませんが、瑠樺さんのメッセージは「ふんっ！」と思いつつも相当嬉しかったです。すみませんすみませんすみません&hellip;&hellip;（何？）仕事中の昼休みに見たから癒されたんだよ。地味に胸に沁みたんだ。クソー！こんな筈じゃなかったんだけど！<br />
半年後、貴方が同い年になる事を、手を拱いてお待ち致しております。<br />
咲人さんのメッセージが一番ぶっ飛んでいて悩んだんだぜ。一番吃驚したのは新弥さんのメッセージでした。アッ&hellip;こんな真っ当な事も言えるんだ！と。<br />
何はともあれ、バースデーメールを有難う。と、ご本人達には直接言えないので此処で言っておく。<br />
<br />
有難うでいっぱいの誕生日でした。この一年も、私だけではなく、友や麺にとっても幸多き日々が沢山だと良い。そう思っています。</p>]]> 
    </content>
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    <published>2014-01-05T10:40:10+09:00</published> 
    <updated>2014-01-05T10:40:10+09:00</updated> 
    <category term="日　　記" label="日　　記" />
    <title>風吹くあの丘まで</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><a title="" href="http://psychopathgarden.blog.shinobi.jp/Entry/664/" target="_blank">先日の新年会</a>でも話題になった&ldquo;あの丘&rdquo;。『あの丘について語るスレ』というのが、昔2chにあった事をご存じだろうか。<br />
自分の他にも『あの丘』の事を気にしている人が結構居るんだなと、あのスレを見付けた時は盛大に吹いたのを思い出す。ヴィジュアル系の曲に頻繁に登場する『あの丘』とは一体なんなのか。</p><br />
<p>語る事は、実はそんなに多くなかったからなのか、スレが落ちて（？）見れなくなってしまい、とても寂しい思いをした。2chもサーバ移転とか色々あったので、もうどこにも残ってないかなと、あまり期待もせずにググったところ！なんと！過去ログを集めていてくれるサイト内で発見したよ、『あの丘について語るスレ』。H広告盛々なので、閲覧は若干注意が必要だけど、残しておいてくれて本当に有難う。<br />
因みに　<a title="" href="http://mimizun.com/log/2ch/visual/1093293037/" target="_blank">此　処　。</a></p><br />
<p>改めて読み返してみると、丘の文字がへーベルハウスやアイロンに見えてくるとかｗクソ吹くわ。丘オムニバスとかさ！腹が捩れて堪らん。私も丘オムニバス作ろうかな。<br />
真面目な話も勿論あった。あの丘スレ内の222さんや262さんが言っているキリストが処せられたゴルゴダの丘での復活・再来との関係から、「再会」や「約束」、麺それぞれが思う「思い出の場所」 が心情風景としての「あの丘」になったという説。これが一番しっくり来るな。<br />
中には、「なぜ『丘』をうたう歌謡曲がたくさんつくられてきたのか」という本を図書館で見つけてしまい、実際に借りてしまう奴まで現れる。密林で検索したら本当にあった。私も読みたい。買ってみようかな。</p><br />
<p>私にとっての『あの丘』は、最近出逢った。<a title="" href="http://psychopathgarden.blog.shinobi.jp/Entry/626/" target="_blank">八重の桜ツアー</a>で行った、あの桜の樹があった場所である。<br />
あれは丘で良いと思うんだ。</p><br />
<p><span style="font-size: large;"><em>桜舞い散るあの丘で　二人交わした約束</em></span></p><br />
<p>大体そんな感じ。大河も無事に放送が終わり、千本松牧場でのバスツアーも終わってしまっているので、普段は立入禁止のあの丘へはもう二度と行けないのだろう。嗚呼、『あの丘』っぽくなってきた。</p>]]> 
    </content>
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            <name>氷神彩華　† Saika Higami</name>
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    <id>psychopathgarden.blog.shinobi.jp://entry/664</id>
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    <published>2014-01-02T23:02:09+09:00</published> 
    <updated>2014-01-02T23:02:09+09:00</updated> 
    <category term="日　　記" label="日　　記" />
    <title>トキメキは返らないのか</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>明けましておめでとうございます。本年も、のらりくらりダルダルなこの場所ではありますが、まったりと生温かい目でお付き合い頂けたらと思います。<br />
薄桜鬼で二次元塗れになってからというもの、バンドの方はすっかり隠居ギャに成り下がったと、もう落ち着いたのだと、そう思っていました。<br />
ある日突然覚醒の歌が聴こえてきたり、我が体内の廃人が目覚めたりする。それがバンギャ。<br />
言いたい事は、メアの仙台楽し過ぎて思い出すと色々な意味で震えるという事。<br />
そして、また何時かは、ああいう想いをしなければならないのだろうかと悩み始めている。Versaillesとかちょいちょい好きだったバンドならば、解散や脱退の傷は浅くて済む。本命盤解散のダメージって、なんであんなに強力なんだろう。考えただけで恐ろしい。</p><br />
<p>と、いう事を帰りの電車の中で一人悶々考えていた。<br />
本日は、毎年宇都宮ミスドで行われている新年会だったんだ。貯まったSuicaポイント交換したかったから、友との待ち合わせ時間よりも少し早めに着くように出掛けた。<br />
ポイント交換も済んで、時間もまだあるし駅ビル内を物色していた私。OZOCで気に入った赤のTシャツをお買い上げである。<br />
其処へまだ時間前にもかかわらず到着した友からのメールが&hellip;&hellip;<br />
<br />
<em><span style="font-size: large;">&ldquo;ミスド無くなってる？&rdquo;</span></em><br />
<br />
なんだってぇぇぇーーー！我々のミスドが！OZOCで買い物している場合じゃなかった。一目散に友の元へ。<br />
駅前ミスドは本当に無かった&hellip;&hellip;閉店だなんて聴いてないよ。不動産屋のminiminiになっていた。部屋探しは特に必要性を感じていない。<br />
ライヴの度に、新年会に忘年会の度に、駅前ミスドは何時だって我々を温かく迎えてくれた。「こいつら、何時になったら帰るんだろう」そんな風に思われた事もきっとあったね。でも、一度だって追い出されたりしなかった（注文もそれなりにちゃんとしたからな）。嗚呼&hellip;&hellip;我々の思い出がみっちり詰まっているミスドが(&acute;・&omega;:;.:&hellip;</p><br />
<p>無い物は仕方ない。駅1Fにいつの間にか出来ていたPRONTOカフェで新年会スタート。<br />
昨日から日本酒摂取で駄目人間化していた私。このカフェで日本酒を一杯目無料で配っているのを知ってしまう。手には黒糖ミルクコーヒーと日本酒。今日も駄目人間だぜ_|＼○_ﾋｬｯ &epsilon;=＼＿○ﾉ ﾎｰｳ!!とても美味しい日本酒でした。一升瓶で欲しいぐらいである。<br />
酒の話は置いておくとして、集まった皆で談義される事は、傷の治りが遅くなったとか（また？）&ldquo;あの丘&rdquo;についてとか&hellip;&hellip;覚えきれない。久しぶりにガッツリとバンドの話したわ。<br />
あとは、やはりアレだろう。ラピュータ解散から今年で10年という事実。私は新年会前の年末に気付いて衝撃を受けた。マジで震えた。10年って&hellip;&hellip;こんなに早く経つものなの？<br />
そんなメモリアルな今年は、おっさん生誕祭へ行こうという方向で私もおります。&hellip;&hellip;多分ね。爆竹兄さんの宇都宮と被ったりしなければ。</p><br />
<p>最終的に出た結論は、10年経てば年も取ると。キラキラ感が無くなってきたけど枯れる一方じゃいかんと。その為には、麺にトキメキを感じろと。そういう事です。まあ、例え周囲から見て怠そうだったとしても、トキメキは相当大事だね。トキメキを感じる矛先が、彼氏ではなく麺で良いのかよ。という突っ込みは控えてください。<br />
今から『4月に着る服どうしようかな』なんて考えているのだから、トキメキはそれなりに感じているのかもしれない。アルゴンキン、まだ着ても平気かな？（&larr;年齢的に）と、友に訊いてみたり。私信ですが、帰ってきてから例のアルゴンキンは買いました。画面で見るよりお気に入りです。着るの楽しみ。網タイツも買わないとな。おっさんだって、バーストツアーでアルゴンキンを着たんだ。私だって！┐(&acute;&forall;｀)┌ﾔﾚﾔﾚ</p><br />
<p>新年会、楽しかったな。もっと沢山逢えれば良いのに。やはりパレドール奈落とか、クランチループビルディングとか、必要だと思うんだ。</p>]]> 
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            <name>氷神彩華　† Saika Higami</name>
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