コピ本の登場人物
・歳三(出て来ないと話にならない)
・宗次郎(総司/これも同上)
・勝ちゃん(勇さん)
・源さん
・沢庵(←人物?)
他名前だけの人も。
書き終わるのか?試衛館時代のお話を書きながら、時々アハンな話を書いたりと、ちゃんぽんな事を土日はしていました。自給自足は自慰行為と似ているねなんて語り合いながら。
沢庵は問答無用に登場させる。異論は受け付けない。何故なら歳三の好物だから。副長は、お漬物系が好きだったんだね。胡瓜の浅漬けを一緒に食べないか。私は甘くない沢庵が好きです(訊いてないよ)。
左側から斎藤さん。右側からは副長が、一本の沢庵を咥えてボリボリやれば良いと思う。きっと副長の方が先に斎藤さんのお口に到着するに違いない。そんでチュってすれば良いんだ。
そんな事を妄想している場合じゃない。取り敢えず風呂に入ろう。そう云う事は風呂に入りながら考えます。
・歳三(出て来ないと話にならない)
・宗次郎(総司/これも同上)
・勝ちゃん(勇さん)
・源さん
・沢庵(←人物?)
他名前だけの人も。
書き終わるのか?試衛館時代のお話を書きながら、時々アハンな話を書いたりと、ちゃんぽんな事を土日はしていました。自給自足は自慰行為と似ているねなんて語り合いながら。
沢庵は問答無用に登場させる。異論は受け付けない。何故なら歳三の好物だから。副長は、お漬物系が好きだったんだね。胡瓜の浅漬けを一緒に食べないか。私は甘くない沢庵が好きです(訊いてないよ)。
左側から斎藤さん。右側からは副長が、一本の沢庵を咥えてボリボリやれば良いと思う。きっと副長の方が先に斎藤さんのお口に到着するに違いない。そんでチュってすれば良いんだ。
そんな事を妄想している場合じゃない。取り敢えず風呂に入ろう。そう云う事は風呂に入りながら考えます。
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くしゃみと鼻水が止まりません。特に鼻水が。よって、詰め物を…。コレは花粉?そう云う時期。喉も痛いな。目もね、眼球取り出して洗えたら良いよね。ハリポタのマッドアイの様に。
嗚呼、副長月が終わってしまった(カレンダー)。今月からの2ヶ月間は、エロ黒い顔を毎日拝むんだね。
ところで、少々お久しぶりの日記になりました。正直、それどころではないのだよ。オフライン活動をした事が無いので、勝手があまりよく解かっていません。オンラインだと、締切りとか無いしね。その緩さに慣れ切っているのは良くないね。だからダラダラ半年放置とかするんだな(過去に3回ぐらいあったっけ?もっとかな?)。
試衛館…大事な部分はあそこなんだけど、其処へ辿り着くまでの展開に詰まりまくっている管理人です。もうA4サイズの紙一枚(所謂フリーペーパー)で良いかな?……斬り込み隊長から銀の弾丸が飛んで来そうでちょっと怖いです。いざ書こうと思うと、試衛館時代は難しい…orz 私信だけど、敷物が間に合わないのと、本的な物が間に合わないの、どちらが良いですか?無論、for dear 斬り込み隊長。ゆず酒のエロ話もお預けのままで御免なさいね。エロ話って書いてると、途中で大変疲れるんですよ。
もう一つ私信。雪ちゃん、某音楽番組は観たの?私は観たかったけど、今脳内をアレでいっぱいにするわけには行かないんだ。ネタ拾いは出来ましたか?
沖田さんの資料って、副長に比べると少ないな…国会図書館の隣に住みたい。毎日資料探しに通いたい。短大の図書館も資料的な本がごっそりあったな、そう云えば。卒業生なら、申請すれば図書館使わせてくれるって(貸出可で)、短大のサイトに書いてあった。でも、新選組関係の本は期待するほど無いか…史学科もあったけれど、あの学校の売りは国文学科だしな。民俗学とか源氏物語とかの資料なら沢山あるのだろうが、今求めているのはそれではない。それに、通い切ったとは云え、毎日通うには遠いし交通費も馬鹿にならない。そんな時間だって何処にも御座いませぬよ。市立図書館は本気で使えないし。
資料を読んでいてもさ、諸説あってよく解からない事が多過ぎるんだよ。歴史なんて皆そんなものなのかな。史実とされているだけで、実際に見て来た人なんて居ないんだから。新選組の京時代はわりと信憑性もあるのだろうけど、戊辰の頃とか不明な点も多いよね。試衛館時代も。歳三奉公説だって、自分が知っているだけでも3パターンもあるんだよ。二度行って二度とも帰って来ちゃった説。一度目は行っていない説。実は14歳から24歳までの10年間はちゃんと務め上げた説。どれが真実なのか解かりません。よって、そんな事は気にしない事にする。何故ならファンタジーだから。
試衛館が終わったら、書き途中の斎×土をやるんだー。背中の痛さと三行罠に負けながら。
嗚呼、副長月が終わってしまった(カレンダー)。今月からの2ヶ月間は、エロ黒い顔を毎日拝むんだね。
ところで、少々お久しぶりの日記になりました。正直、それどころではないのだよ。オフライン活動をした事が無いので、勝手があまりよく解かっていません。オンラインだと、締切りとか無いしね。その緩さに慣れ切っているのは良くないね。だからダラダラ半年放置とかするんだな(過去に3回ぐらいあったっけ?もっとかな?)。
試衛館…大事な部分はあそこなんだけど、其処へ辿り着くまでの展開に詰まりまくっている管理人です。もうA4サイズの紙一枚(所謂フリーペーパー)で良いかな?……斬り込み隊長から銀の弾丸が飛んで来そうでちょっと怖いです。いざ書こうと思うと、試衛館時代は難しい…orz 私信だけど、敷物が間に合わないのと、本的な物が間に合わないの、どちらが良いですか?無論、for dear 斬り込み隊長。ゆず酒のエロ話もお預けのままで御免なさいね。エロ話って書いてると、途中で大変疲れるんですよ。
もう一つ私信。雪ちゃん、某音楽番組は観たの?私は観たかったけど、今脳内をアレでいっぱいにするわけには行かないんだ。ネタ拾いは出来ましたか?
沖田さんの資料って、副長に比べると少ないな…国会図書館の隣に住みたい。毎日資料探しに通いたい。短大の図書館も資料的な本がごっそりあったな、そう云えば。卒業生なら、申請すれば図書館使わせてくれるって(貸出可で)、短大のサイトに書いてあった。でも、新選組関係の本は期待するほど無いか…史学科もあったけれど、あの学校の売りは国文学科だしな。民俗学とか源氏物語とかの資料なら沢山あるのだろうが、今求めているのはそれではない。それに、通い切ったとは云え、毎日通うには遠いし交通費も馬鹿にならない。そんな時間だって何処にも御座いませぬよ。市立図書館は本気で使えないし。
資料を読んでいてもさ、諸説あってよく解からない事が多過ぎるんだよ。歴史なんて皆そんなものなのかな。史実とされているだけで、実際に見て来た人なんて居ないんだから。新選組の京時代はわりと信憑性もあるのだろうけど、戊辰の頃とか不明な点も多いよね。試衛館時代も。歳三奉公説だって、自分が知っているだけでも3パターンもあるんだよ。二度行って二度とも帰って来ちゃった説。一度目は行っていない説。実は14歳から24歳までの10年間はちゃんと務め上げた説。どれが真実なのか解かりません。よって、そんな事は気にしない事にする。何故ならファンタジーだから。
試衛館が終わったら、書き途中の斎×土をやるんだー。背中の痛さと三行罠に負けながら。
斬り込み隊長に3冊じゃ駄目って言われたー。じゃあ、5冊かな…拳が飛んできそう……10冊?おほほ(^-^) ってか、10冊も必要なの?何冊とかよりも前に、話を完成させないとね。
昨夜は雪ちゃんから「お題をください」って電話があって笑った。本当に、面白い事をしてくれますね。しかも棘話を有難う!ほのぼの萌え良いよね。私も本当はそう云う話の方が好きなんだよーーー。此処のお話だと、この間の竹林とか。本当に書きたいのはあんな感じの世界。信じて貰えないかもしれないけれど(↓みたいな小ネタを曝すから信じて貰えないんじゃないの?)。
雪ちゃんも、頑張って欲しいなー。さっき、フィギュアのTVを観てて萌え笑いが止まりませんでした。これをもしや奴も観ているのかと思ったらさー。
<副長愛想録 SSL編>
「さあ、土方君…全部呑み込んでください。残してはいけませんよ?」
「…無理だ」
「全部呑まなければ次に進めませんので、無理をしてでも呑み込んでください。
ずっとそのままで居るのも辛いでしょう?」
「解かった…呑む……」
── 白いモノを呑み込む土方先生 ──
「ん…まず……」
「まぁ、それの味は大抵そんなものです。おや、口の端に付いてますよ。」
── 土方先生のお口の端を指で拭ってあげる山南先生。そして指に付いた液を舐めてみる。 ──
「やはり、美味しいものではありませんね」(←にっこり)
「なっ…舐める事はねぇだろ」(←ちょっと顔が赤い副長^q^)
「では、其処へ横になって頂きましょうか」
「気持ち悪い」
「直ぐに終わりますから、我慢してください。終わったら、一緒に食事でも如何です?」
「ああ。朝から何も喰ってねぇしな」
── 実は健康診断で、呑んだのはバリウムであり、今から胃のレントゲン撮影です。 ──
「忘れていましたが、その前に採血もしなくてはなりませんね」(←眼鏡がギラっと光る)
「……山南さん、採血は構わねぇが、くれぐれも検査に必要な分だけにしてくれよな」
</副長愛想録 SSL編>
何かを期待した其処のアナタ、御免なさいね。まぁ、何の断り書きも無くアハンな展開を曝したりはしません。
“ずっとそのままで居るのは辛い”って云うところは、レントゲン撮影の時に着せられる変な寝巻的なあの服の事を言っています。そんな服着せられちゃって、ちょっとしゅんとしている副長が可愛い。
今日は仕事は休みでしたが、職場の健康診断だったんです。バリウムを呑まされて、うぇーーー(´ロ` ) ってなってきました。
私は血管が細いので、注射関係は失敗される確率が高いです。針を刺しながら、看護師さんに「あれ?あれ?」とか言われて、大体何時も痛い思いをする。けど、今日の看護師さんはベテランさんだったので、チクっとしただけで済んで良かった。ただ血を採られているのもつまらないので、看護師さんを山南先生だと思う事にしました。脳内では、楽しそうに採血をする山南先生。健康診断の日は血液天国だね。
昨夜は雪ちゃんから「お題をください」って電話があって笑った。本当に、面白い事をしてくれますね。しかも棘話を有難う!ほのぼの萌え良いよね。私も本当はそう云う話の方が好きなんだよーーー。此処のお話だと、この間の竹林とか。本当に書きたいのはあんな感じの世界。信じて貰えないかもしれないけれど(↓みたいな小ネタを曝すから信じて貰えないんじゃないの?)。
雪ちゃんも、頑張って欲しいなー。さっき、フィギュアのTVを観てて萌え笑いが止まりませんでした。これをもしや奴も観ているのかと思ったらさー。
<副長愛想録 SSL編>
「さあ、土方君…全部呑み込んでください。残してはいけませんよ?」
「…無理だ」
「全部呑まなければ次に進めませんので、無理をしてでも呑み込んでください。
ずっとそのままで居るのも辛いでしょう?」
「解かった…呑む……」
── 白いモノを呑み込む土方先生 ──
「ん…まず……」
「まぁ、それの味は大抵そんなものです。おや、口の端に付いてますよ。」
── 土方先生のお口の端を指で拭ってあげる山南先生。そして指に付いた液を舐めてみる。 ──
「やはり、美味しいものではありませんね」(←にっこり)
「なっ…舐める事はねぇだろ」(←ちょっと顔が赤い副長^q^)
「では、其処へ横になって頂きましょうか」
「気持ち悪い」
「直ぐに終わりますから、我慢してください。終わったら、一緒に食事でも如何です?」
「ああ。朝から何も喰ってねぇしな」
── 実は健康診断で、呑んだのはバリウムであり、今から胃のレントゲン撮影です。 ──
「忘れていましたが、その前に採血もしなくてはなりませんね」(←眼鏡がギラっと光る)
「……山南さん、採血は構わねぇが、くれぐれも検査に必要な分だけにしてくれよな」
</副長愛想録 SSL編>
何かを期待した其処のアナタ、御免なさいね。まぁ、何の断り書きも無くアハンな展開を曝したりはしません。
“ずっとそのままで居るのは辛い”って云うところは、レントゲン撮影の時に着せられる変な寝巻的なあの服の事を言っています。そんな服着せられちゃって、ちょっとしゅんとしている副長が可愛い。
今日は仕事は休みでしたが、職場の健康診断だったんです。バリウムを呑まされて、うぇーーー(´ロ` ) ってなってきました。
私は血管が細いので、注射関係は失敗される確率が高いです。針を刺しながら、看護師さんに「あれ?あれ?」とか言われて、大体何時も痛い思いをする。けど、今日の看護師さんはベテランさんだったので、チクっとしただけで済んで良かった。ただ血を採られているのもつまらないので、看護師さんを山南先生だと思う事にしました。脳内では、楽しそうに採血をする山南先生。健康診断の日は血液天国だね。
一時的なものなのに、ポチポチしてくださった方、有難う御座いました。実は、少々事情があって記事内の拍手ボタンを機能させていたのですが、本日その用件が済んだので撤去しました。メルフォがね、あれってPCから閲覧している方でないと機能していないらしく、その辺の事情で一時的に浮上しただけのボタンなのです。でも、本当に有難う御座いました。
拍手ボタンか。このサイトも前は付いてたんだけどね。サイト簡素化を試みた折に撤去してそのままです。多分、そう云うのがあった方が良いんだろうなとは、思っていたんだけど、思っていただけなんだよね。近々設置の方向で。
↓の副長愛想録の句は、勿論『豊玉発句集』からですよ。簡単な解説もあった方が良いかな?一応書いておきますね。意味まで御存知の方は飛ばしてくださいませ。
帰るお客さんを見送ったけれど、降り続く春雨に人恋しくなってしまい、今度は自分が客となって友を訪問した。と、云った感じの句で御座います。人恋しい副長に萌えたので、愛想録化に至ったわけです。その時の気持ちを句に籠めている姿を想像してみてください。(*´Д`*)ってなるでしょ?私だけかな?良いんだ、私だけだって。嗚呼、また句集を眺めている副長が脳内に…(*´Д`) だが、そんな事をやっている場合ではないのは知ってるよ。
斬り込み隊長から託された任務が全然進んでいません ^ ^ 私信ですが、先日の会議で出した試衛館時代ネタは、結構前から考えていたものであったりします。何れは出すつもりでいたネタではありますが…また色々と調べるべき事がね。うふ。そしてド壺にはまり帰って来られなくなると。冗談抜きでA6サイズの10ページぐらいで、限定3冊本とかになりそうだよ。価格?もう持ってけドロボーな感じで良いんじゃないの?的な。幾ら何でも赤字過ぎる。紙代とインク代のがきっと高い。
春コミか…私、ただの客だった筈なのにな。斬り込み隊長、猛犬注意のステッカーを宜しく頼むよ。
A6ってどれだけ小さいんだろう?と紙を折り畳んでみたら、本気で小さかった。せめてB6にしようかな。ってか、書けるの?間に合うの?だって、もう2月下旬なんですけど…(´ロ` ) 間に合わなかったら御免なさい。良いじゃない、机上一面に本並べちゃえば!そうすれば、私が本を置く隙間なんて無くなるって!……スマソ。一応頑張ります。頑張らさせて頂きます。ショタじゃなくてちゃんとキュンキュンな感じにします。私、エロメインじゃないよ。それにショタも好きじゃないし。エロいんじゃない。節操が無いだけだ。
拍手ボタンか。このサイトも前は付いてたんだけどね。サイト簡素化を試みた折に撤去してそのままです。多分、そう云うのがあった方が良いんだろうなとは、思っていたんだけど、思っていただけなんだよね。近々設置の方向で。
↓の副長愛想録の句は、勿論『豊玉発句集』からですよ。簡単な解説もあった方が良いかな?一応書いておきますね。意味まで御存知の方は飛ばしてくださいませ。
帰るお客さんを見送ったけれど、降り続く春雨に人恋しくなってしまい、今度は自分が客となって友を訪問した。と、云った感じの句で御座います。人恋しい副長に萌えたので、愛想録化に至ったわけです。その時の気持ちを句に籠めている姿を想像してみてください。(*´Д`*)ってなるでしょ?私だけかな?良いんだ、私だけだって。嗚呼、また句集を眺めている副長が脳内に…(*´Д`) だが、そんな事をやっている場合ではないのは知ってるよ。
斬り込み隊長から託された任務が全然進んでいません ^ ^ 私信ですが、先日の会議で出した試衛館時代ネタは、結構前から考えていたものであったりします。何れは出すつもりでいたネタではありますが…また色々と調べるべき事がね。うふ。そしてド壺にはまり帰って来られなくなると。冗談抜きでA6サイズの10ページぐらいで、限定3冊本とかになりそうだよ。価格?もう持ってけドロボーな感じで良いんじゃないの?的な。幾ら何でも赤字過ぎる。紙代とインク代のがきっと高い。
春コミか…私、ただの客だった筈なのにな。斬り込み隊長、猛犬注意のステッカーを宜しく頼むよ。
A6ってどれだけ小さいんだろう?と紙を折り畳んでみたら、本気で小さかった。せめてB6にしようかな。ってか、書けるの?間に合うの?だって、もう2月下旬なんですけど…(´ロ` ) 間に合わなかったら御免なさい。良いじゃない、机上一面に本並べちゃえば!そうすれば、私が本を置く隙間なんて無くなるって!……スマソ。一応頑張ります。頑張らさせて頂きます。ショタじゃなくてちゃんとキュンキュンな感じにします。私、エロメインじゃないよ。それにショタも好きじゃないし。エロいんじゃない。節操が無いだけだ。
今日、白髪を1本発見した…。疲れていると、時々(年に一度ぐらい)見掛けるんだけど…本当に疲れの所為だけなんだろうか?と、云う懸念。そんなお年頃。
土曜日の昼休みに読んでいた本。山南さんが痺れ薬を副長に呑ませてアハンな展開を妄想しながら読んでおりましたところ、山南さんの脱走→処分(切腹)の件に差し掛かり、どんよりした。ちょ、何故このタイミング?山南さんの呪いかな?でも、動けなくして色々したかったんだもの。
<副長愛想録>
── 副長室に斎藤さんがやって来た。 ──
「土方さん、入るぞ。」
── 返事無し。 ──
(居ないのか?確か何処へも出掛けては居ない筈だが…。勝手に入るのも気が咎めるが、
開けさせて貰うぞ。)
── 戸を開けると其処には… ──
(うたた寝…珍しい事もあるものだ。しかも、人の気配に気づかないとはな。)
── 何か疲れちゃって、文机に突っ伏してうたた寝中の副長 ──
(まぁ、いい。たまにはじっくり寝顔でも見る事にしよう。)
── 何て思っていたけれど、文机の下に例の句集を発見! ──
(そう云えば、総司が朗読しているのを聴かされるだけで、きちんと見てみた事が無いな…
見ても良いだろうか?……「構わねぇよ。」と言われた事にしよう。)
── 相変わらず自己完結な斎藤さん。句集を勝手に拝見。 ──
(これは…そうか。あんたも人恋しく思う事があるのだな。俺が傍に居ない時も、そう思う事が
あるのか?……あったら良いと思う。)
── 流石にもぞもぞし始める副長 ──
「…ん……斎藤…居たのか?」
「起きたか?」
「って、おい!何見てんだよ!!それを返せ!!」
「まだ全部見ていないから駄目だ。土方さん、俺はこの句が気に入ったぞ。」
「あ゛ぁ?!」
春雨や客を返して客に行く
「俺は何時もあんたが恋しい。」
「…ばっ馬鹿……」(←耳まで真っ赤)
── あまりにも恥ずかし過ぎて顔を上げられない副長 ──
「そう、恥ずかしがる事も無かろう?事実だからな。」
── ここら辺でそっと副長を抱きしめてあげれば良いと思う ──
</副長愛想録>
約半年ほど放置した頭を、いい加減にどうにかするべきだと思いまして、美容院に行きました。髪を洗って貰いながら、“美容室 Noir”店長の沖田さんを妄想していました(※管理人の考えた架空の美容室で、「Noir」は、フランス語で「黒」と云う意味です)。定休日の火曜日に土方さんの予約を入れ…二人きりでさ、シャンプー台…とか、色々と考えちゃって大変。楽しかった。
土曜日の昼休みに読んでいた本。山南さんが痺れ薬を副長に呑ませてアハンな展開を妄想しながら読んでおりましたところ、山南さんの脱走→処分(切腹)の件に差し掛かり、どんよりした。ちょ、何故このタイミング?山南さんの呪いかな?でも、動けなくして色々したかったんだもの。
<副長愛想録>
── 副長室に斎藤さんがやって来た。 ──
「土方さん、入るぞ。」
── 返事無し。 ──
(居ないのか?確か何処へも出掛けては居ない筈だが…。勝手に入るのも気が咎めるが、
開けさせて貰うぞ。)
── 戸を開けると其処には… ──
(うたた寝…珍しい事もあるものだ。しかも、人の気配に気づかないとはな。)
── 何か疲れちゃって、文机に突っ伏してうたた寝中の副長 ──
(まぁ、いい。たまにはじっくり寝顔でも見る事にしよう。)
── 何て思っていたけれど、文机の下に例の句集を発見! ──
(そう云えば、総司が朗読しているのを聴かされるだけで、きちんと見てみた事が無いな…
見ても良いだろうか?……「構わねぇよ。」と言われた事にしよう。)
── 相変わらず自己完結な斎藤さん。句集を勝手に拝見。 ──
(これは…そうか。あんたも人恋しく思う事があるのだな。俺が傍に居ない時も、そう思う事が
あるのか?……あったら良いと思う。)
── 流石にもぞもぞし始める副長 ──
「…ん……斎藤…居たのか?」
「起きたか?」
「って、おい!何見てんだよ!!それを返せ!!」
「まだ全部見ていないから駄目だ。土方さん、俺はこの句が気に入ったぞ。」
「あ゛ぁ?!」
春雨や客を返して客に行く
「俺は何時もあんたが恋しい。」
「…ばっ馬鹿……」(←耳まで真っ赤)
── あまりにも恥ずかし過ぎて顔を上げられない副長 ──
「そう、恥ずかしがる事も無かろう?事実だからな。」
── ここら辺でそっと副長を抱きしめてあげれば良いと思う ──
</副長愛想録>
約半年ほど放置した頭を、いい加減にどうにかするべきだと思いまして、美容院に行きました。髪を洗って貰いながら、“美容室 Noir”店長の沖田さんを妄想していました(※管理人の考えた架空の美容室で、「Noir」は、フランス語で「黒」と云う意味です)。定休日の火曜日に土方さんの予約を入れ…二人きりでさ、シャンプー台…とか、色々と考えちゃって大変。楽しかった。
昨日は、第41回隊長御生誕記念日だったけれど、忍がメンテで何も書けず仕舞いだったよ。従いまして今宵。
おめでとう☆ダミコパーリーライヴは行けなかったけれど、ちゃんと意識しました。心の中で共に飛んだよ。何時も何時も愛してます^3^41歳の君に幸あれ。
追記:35時とか序の口っしょ?昼蕎麦を今さんと食べる貴方なら。
今さんも良いけど、あきんの事も宜しく頼むよ。
今週は疲れたな。今日、帰り際におっさん(上司)が言いました。
「氷神さん、明日は来るよね?」
「……はい。」
(´ロ` ) (´ロ` ) (´ロ` ) ………。
前から明日は仕事だと知ってはいたけれど、やっぱりどんよりしちゃう。「来てくれなかったら困るなと思ったから訊いたんだ。」と、おっさん(上司)が有難いお言葉をくださったけども、ただの事務員の私が居ても居なくても、ラインには何の支障も無いだろうに。と、毎度思っている。このご時世に、そう言ってくれる人が居るのはね、本当に有難いと思うんだよ。思うんだけど、今週って雪続きで、どっと疲れも溜っているの。
通勤経路は、どうしても国道を通らねばならないので、大体毎朝渋滞しているのだけど、雪ともなると大渋滞なわけだよ。普通なら30分以内で着くところが、丸々1時間も掛かり、もうこのまま辿り着かないんじゃないかなと云う気にもいい加減なります。でも間に合った!始業1分前だけど、遅刻じゃない。その翌日の雪の日も、始業3分前に。頑張って何時もより20分早く家出たのにな…。何か癪よね。過ぎた事は考えても仕方ないので、遅刻にならなかっただけマシと思う事にするよ。何時もより40分早く出ないと駄目なのか?
お昼休みは副長の本(腐本じゃないよ。資料的な本だよ。)を読みながら、脳内で、痺れ薬でもお茶に混ぜて飲ませよう。そんな事をするのは山南さんです。そして血を啜らせよう。何処が良いかはもう決めてあるよ。あー、太腿の内側とかも良いな。
おめでとう☆ダミコパーリーライヴは行けなかったけれど、ちゃんと意識しました。心の中で共に飛んだよ。何時も何時も愛してます^3^41歳の君に幸あれ。
追記:35時とか序の口っしょ?昼蕎麦を今さんと食べる貴方なら。
今さんも良いけど、あきんの事も宜しく頼むよ。
今週は疲れたな。今日、帰り際におっさん(上司)が言いました。
「氷神さん、明日は来るよね?」
「……はい。」
(´ロ` ) (´ロ` ) (´ロ` ) ………。
前から明日は仕事だと知ってはいたけれど、やっぱりどんよりしちゃう。「来てくれなかったら困るなと思ったから訊いたんだ。」と、おっさん(上司)が有難いお言葉をくださったけども、ただの事務員の私が居ても居なくても、ラインには何の支障も無いだろうに。と、毎度思っている。このご時世に、そう言ってくれる人が居るのはね、本当に有難いと思うんだよ。思うんだけど、今週って雪続きで、どっと疲れも溜っているの。
通勤経路は、どうしても国道を通らねばならないので、大体毎朝渋滞しているのだけど、雪ともなると大渋滞なわけだよ。普通なら30分以内で着くところが、丸々1時間も掛かり、もうこのまま辿り着かないんじゃないかなと云う気にもいい加減なります。でも間に合った!始業1分前だけど、遅刻じゃない。その翌日の雪の日も、始業3分前に。頑張って何時もより20分早く家出たのにな…。何か癪よね。過ぎた事は考えても仕方ないので、遅刻にならなかっただけマシと思う事にするよ。何時もより40分早く出ないと駄目なのか?
お昼休みは副長の本(腐本じゃないよ。資料的な本だよ。)を読みながら、脳内で、痺れ薬でもお茶に混ぜて飲ませよう。そんな事をするのは山南さんです。そして血を啜らせよう。何処が良いかはもう決めてあるよ。あー、太腿の内側とかも良いな。
14日って、実は旧暦一月一日なんだよね。ウィキとかでは、斎藤さんのお誕生日は新暦だと2月18日になっていると思うけど、本当は、旧暦と新暦の合致する日は毎年変わるのだそうです。知らなかった。よって、おめでとう。と、言った方が良いのかしら?それとも隊長御生誕記念日に纏めて?でも取り敢えずおめでとう。
斎藤さんに頂いた文を読んでいて、携帯を壁にぶん投げそうになった。栗は動悸も発熱も伴わねぇYO!(*´Д`) あんたなんて、石田散薬饅頭んでも喰ってれば良いわ!!嗚呼、萌え過ぎて首を締めたい(^p^)もう、刺を抜き取る斎藤さんよりも、沢庵を副長のお口に突っ込む斎藤さんの方が正しい様な気がしてきたよ。この人は何処までボケれば気が済むのだろうか。
<副長愛想録>
── VDキャラメの副長のお言葉で広がった妄想 ──
「どうすればお前が一番喜ぶか、解からねぇんだ。」
「俺はあんたにして貰えたらそれが一番嬉しい。」
「…何をだ?」
「何を、だと?先日、予行練習をしたであろう。あれだ。」
(さっぱり解からねぇよ、斎藤。)
「解せん。と云う顔をしているな。ならば今から教えてやろう。」
── 副長執務室の隣室へ……ってか、沢庵ぶっ込んだ日の夜はして貰えなかったの? ──
</副長愛想録>
スマソ……副長の着物を脱がせたい病が治まらなくて困っています。羅刹化山南さんが、「血をください」って言いながら副長をひん剥いているところがちょっと見たい。私、わりとマゾっ子なのに(暴露するなよ)、副長を見ると若干S熱に侵されてしまうようです。多分、今、凄く疲れてるんだと思う。背中も痛いし、手も痺れてる。
あー…(´ロ` ) 風呂に入って寝よう。雪降ってるから明日は早めに起きないと…起きられるかな。
斎藤さんに頂いた文を読んでいて、携帯を壁にぶん投げそうになった。栗は動悸も発熱も伴わねぇYO!(*´Д`) あんたなんて、石田散薬饅頭んでも喰ってれば良いわ!!嗚呼、萌え過ぎて首を締めたい(^p^)もう、刺を抜き取る斎藤さんよりも、沢庵を副長のお口に突っ込む斎藤さんの方が正しい様な気がしてきたよ。この人は何処までボケれば気が済むのだろうか。
<副長愛想録>
── VDキャラメの副長のお言葉で広がった妄想 ──
「どうすればお前が一番喜ぶか、解からねぇんだ。」
「俺はあんたにして貰えたらそれが一番嬉しい。」
「…何をだ?」
「何を、だと?先日、予行練習をしたであろう。あれだ。」
(さっぱり解からねぇよ、斎藤。)
「解せん。と云う顔をしているな。ならば今から教えてやろう。」
── 副長執務室の隣室へ……ってか、沢庵ぶっ込んだ日の夜はして貰えなかったの? ──
</副長愛想録>
スマソ……副長の着物を脱がせたい病が治まらなくて困っています。羅刹化山南さんが、「血をください」って言いながら副長をひん剥いているところがちょっと見たい。私、わりとマゾっ子なのに(暴露するなよ)、副長を見ると若干S熱に侵されてしまうようです。多分、今、凄く疲れてるんだと思う。背中も痛いし、手も痺れてる。
あー…(´ロ` ) 風呂に入って寝よう。雪降ってるから明日は早めに起きないと…起きられるかな。
昨日、沖×土のお話一個上げました。実は数日前に上がってましたが、リンクを昨日繋げました。何となく、出すかどうかで迷ってしまって…。でも私がこの話は好きなので出した。
爆竹の『Alice in Wonder Underground』を聴いて降臨したネタである事はあとがきにも認めましたが、お話を書いている時もこの曲がBGMです。よって、終始、沖田さんの顔はエロいままで、やっぱりマッドハッターでした。ちゃんとゴスな衣装着せて帽子も被せたよ。副長も黒いゴスな服で素敵に仕立てました。そんな二人が手を繋いで空とか飛んでるんだぜ?飛んでるって云うか、どんどん下へ堕ちて行くんだけど、まぁ、その辺はこの曲の歌詞でも見てください→ 此処だよん
パラレルは、私にとっては大変難しいので、設定を変えたと云うわけだよ。竹林の光景よりも、あのエロい顔のイメージが強烈過ぎる。
<副長愛想録>
── 永倉さんの買ってきた枝豆饅頭を山南さんに届けてあげる優しい島田さん ──
「山南さん、島田です。もう起きてらっしゃいますか?」
「ええ、どうぞお入りください。」
「永倉組長が変わった饅頭を買ってきてくださったのでお持ちしました。」
「おや、私にもくださるのですか?」
「勿論です。無くならない内にと思いまして。」
「これはどの様な饅頭なんでしょう?」
「潰した枝豆が餡子の様に入っています。少し塩気があって美味しいですよ。」
「潰した枝豆ですか…懐かしいですね。」
「この饅頭を御存じでしたか?」
「いえ、饅頭ではないのですが、私の国にも、これに少々似た菓子があったものですから。」
「それはどの様なものなんですか?」
「ずんだ餅と言いましてね、餡子の入った餅を潰した枝豆で包んである菓子なんですよ。」
「やはり塩気が?」
「いえ、外も中も甘い菓子でしたが、そうですね…外側のずんだに少し塩を入れても
美味しいかもしれません。」
「それは…副長もお気に召してくださりそうだ。」
「作って差し上げたらどうです?甘さ控えめのものなら土方君も喜ぶでしょう。」
「山南さん、後でずんだ餅を作る時はご協力願えますか?」
「ええ、構いませんよ。日中でなければ、ですが。」
「お願いします。」
(島田君は、本当に土方君の事ばかり考えているのですね。まぁ、それは貴方だけではありませんが…。)
(副長は喜んでくださるだろうか。後で材料の買い出しに行かねば。)←結構るんるんな島田
── 後日、山南指導による、ずんだ餅作り会が執り行われる筈…きっと ──
</副長愛想録>
永倉さんからの文を見て、それって、ずんだ的な感じなのか?と思い、ずんだ餅と云えば仙台。仙台と云えば仙台藩脱藩者=山南さんと云う事で(その辺、不確かなのを早く解明して欲しい)。これ、ちゃんとお話にしようかなー。島田×土方も私は好きだよ。
菓子って変換したいのに、一発変換できるのは“下肢”ってどう云う事ーーー(←それだけ腐ってるって事だろ)。
今宵の記事タイトルが「副長を下肢で労いたい」になっちゃってドキドキしたじゃないか。
爆竹の『Alice in Wonder Underground』を聴いて降臨したネタである事はあとがきにも認めましたが、お話を書いている時もこの曲がBGMです。よって、終始、沖田さんの顔はエロいままで、やっぱりマッドハッターでした。ちゃんとゴスな衣装着せて帽子も被せたよ。副長も黒いゴスな服で素敵に仕立てました。そんな二人が手を繋いで空とか飛んでるんだぜ?飛んでるって云うか、どんどん下へ堕ちて行くんだけど、まぁ、その辺はこの曲の歌詞でも見てください→ 此処だよん
パラレルは、私にとっては大変難しいので、設定を変えたと云うわけだよ。竹林の光景よりも、あのエロい顔のイメージが強烈過ぎる。
<副長愛想録>
── 永倉さんの買ってきた枝豆饅頭を山南さんに届けてあげる優しい島田さん ──
「山南さん、島田です。もう起きてらっしゃいますか?」
「ええ、どうぞお入りください。」
「永倉組長が変わった饅頭を買ってきてくださったのでお持ちしました。」
「おや、私にもくださるのですか?」
「勿論です。無くならない内にと思いまして。」
「これはどの様な饅頭なんでしょう?」
「潰した枝豆が餡子の様に入っています。少し塩気があって美味しいですよ。」
「潰した枝豆ですか…懐かしいですね。」
「この饅頭を御存じでしたか?」
「いえ、饅頭ではないのですが、私の国にも、これに少々似た菓子があったものですから。」
「それはどの様なものなんですか?」
「ずんだ餅と言いましてね、餡子の入った餅を潰した枝豆で包んである菓子なんですよ。」
「やはり塩気が?」
「いえ、外も中も甘い菓子でしたが、そうですね…外側のずんだに少し塩を入れても
美味しいかもしれません。」
「それは…副長もお気に召してくださりそうだ。」
「作って差し上げたらどうです?甘さ控えめのものなら土方君も喜ぶでしょう。」
「山南さん、後でずんだ餅を作る時はご協力願えますか?」
「ええ、構いませんよ。日中でなければ、ですが。」
「お願いします。」
(島田君は、本当に土方君の事ばかり考えているのですね。まぁ、それは貴方だけではありませんが…。)
(副長は喜んでくださるだろうか。後で材料の買い出しに行かねば。)←結構るんるんな島田
── 後日、山南指導による、ずんだ餅作り会が執り行われる筈…きっと ──
</副長愛想録>
永倉さんからの文を見て、それって、ずんだ的な感じなのか?と思い、ずんだ餅と云えば仙台。仙台と云えば仙台藩脱藩者=山南さんと云う事で(その辺、不確かなのを早く解明して欲しい)。これ、ちゃんとお話にしようかなー。島田×土方も私は好きだよ。
菓子って変換したいのに、一発変換できるのは“下肢”ってどう云う事ーーー(←それだけ腐ってるって事だろ)。
今宵の記事タイトルが「副長を下肢で労いたい」になっちゃってドキドキしたじゃないか。
背中が痛い…。体を動かす度にギシギシ言う感じ。背中に感じる痛みで目が覚めるようになってから数年経つけど、此処まで酷いのも久しぶりだな。起き上がるのと、トイレと風呂が辛いです。ついでに言うと、麺を啜ったりするのも辛かった(昨日のお昼=蕎麦)。どうした事か、手まで痺れている様な感じがするよ。
内輪限定項を久しぶりに見たら、何かもう色々可笑しいやら懐かしさがこみ上げてくるやらで大変。キラキラした思い出に触れて胸が熱くなった。サドマゾヒスティック利明様が最高です。琳ちゃんのイラ達は宝だよ。
クラッシュ学園があったらきっと入学したな。体育の時間はヘドバンの練習。「頭を振れーーー!!拳を揚げろーーー!!」って言われるんだ、きっと。ああ、勿論あきん(利明様)に。時々隊長が乱入してダンシング。じゅんじ先生がクネクネし出したり。こういち先生はその辺で酒を呑みながら電柱にタックルをかましたり。ともい先生は「俺の体育が…」とぐったりするんだね。…本気でだるい体育だな。
ここ数年は、ライヴに行ったってヘドバン出来ない。あきバンver.『奈落の底』でも振れない。ラピュータで一番大変なのって、個人的には『クラッシュボウイ』だったな。ヘドバンして拳振り揚げるって、大抵は眩暈を感じるんだよね。最後の方ではもういいんじゃないかって気になってくる。あの頃のライヴは、スポーツ以外の何物でもなかった。スポーツ?いえ、ヴィジュアル系のライヴは戦場です。でも、皆、基本的に大人だから他人への気遣いはちゃんとする。メンバーがおっさんだと、客席が戦場になっても割合穏やかだよね。せいぜい、服の中で乳が半分出たりする程度で。よく解からない痣が出来る事なんて普通だしな。
ライヴと云えば、もう直ぐ隊長御生誕記念パーリーライヴが都内であるんだよね。何も言って来ないと云う事は、きっとそう云う事なんだろうと思ったけど、一応確認してみるかと、友に電話を。
「今、脳内はそれどころじゃない。」
返って来た言葉はそれ。ですよね。私もそうです。友も、某妄想で忙しいんだよ。しかもネタを脳内で捏ね繰り回し始めると、隣の部屋からドーンって大音量が響き渡るらしい。脳内が隣にだだ漏れなのでは?と、非常に危惧しているようです。きっと漏れてんだよ。怖いね。私も仕事中の脳内とかだだ漏れていたらどうしよう。大抵は、副長に酷い事してるwww御免なさい、副長。
ダミコライヴは意識するだけになってしまったけれど、隊長の事は何時も愛してるよ。ルパンがある事を教えてくれて有難うね。お陰様でちゃんと観ました。隊長のブログを見なかったら、気付かないままで過ごすところだったよ。危ない危ない。
内輪限定項を久しぶりに見たら、何かもう色々可笑しいやら懐かしさがこみ上げてくるやらで大変。キラキラした思い出に触れて胸が熱くなった。サドマゾヒスティック利明様が最高です。琳ちゃんのイラ達は宝だよ。
クラッシュ学園があったらきっと入学したな。体育の時間はヘドバンの練習。「頭を振れーーー!!拳を揚げろーーー!!」って言われるんだ、きっと。ああ、勿論あきん(利明様)に。時々隊長が乱入してダンシング。じゅんじ先生がクネクネし出したり。こういち先生はその辺で酒を呑みながら電柱にタックルをかましたり。ともい先生は「俺の体育が…」とぐったりするんだね。…本気でだるい体育だな。
ここ数年は、ライヴに行ったってヘドバン出来ない。あきバンver.『奈落の底』でも振れない。ラピュータで一番大変なのって、個人的には『クラッシュボウイ』だったな。ヘドバンして拳振り揚げるって、大抵は眩暈を感じるんだよね。最後の方ではもういいんじゃないかって気になってくる。あの頃のライヴは、スポーツ以外の何物でもなかった。スポーツ?いえ、ヴィジュアル系のライヴは戦場です。でも、皆、基本的に大人だから他人への気遣いはちゃんとする。メンバーがおっさんだと、客席が戦場になっても割合穏やかだよね。せいぜい、服の中で乳が半分出たりする程度で。よく解からない痣が出来る事なんて普通だしな。
ライヴと云えば、もう直ぐ隊長御生誕記念パーリーライヴが都内であるんだよね。何も言って来ないと云う事は、きっとそう云う事なんだろうと思ったけど、一応確認してみるかと、友に電話を。
「今、脳内はそれどころじゃない。」
返って来た言葉はそれ。ですよね。私もそうです。友も、某妄想で忙しいんだよ。しかもネタを脳内で捏ね繰り回し始めると、隣の部屋からドーンって大音量が響き渡るらしい。脳内が隣にだだ漏れなのでは?と、非常に危惧しているようです。きっと漏れてんだよ。怖いね。私も仕事中の脳内とかだだ漏れていたらどうしよう。大抵は、副長に酷い事してるwww御免なさい、副長。
ダミコライヴは意識するだけになってしまったけれど、隊長の事は何時も愛してるよ。ルパンがある事を教えてくれて有難うね。お陰様でちゃんと観ました。隊長のブログを見なかったら、気付かないままで過ごすところだったよ。危ない危ない。
風呂場のおまけを書くに当たり、何が一番問題だったかを書き残していないので今宵認めます。
水を汲むって云っても、当時は勿論蛇口を捻るようなわけには行かないし、風呂の汲み替えは凄く大変だったと思うんだ。薪で焚かなきゃいけないし。よって、風呂の中でしてしまい、液塗れにしてしまうなんてのは以ての外だと。実際どれくらい大変なのかなと思ったわけなんです。
先ずは水を井戸なり用水路なりから汲んでこないといけない。 → 一人が持てる量なんてそんなに多くないから何往復もしなきゃいけない → 浴槽をいっぱいにしても火を熾して焚かなきゃいけない。 → 広い風呂なら焚き上がるまでに時間が掛かる。 → 風呂ではしない方が良い。
と云う結論が出てくるに決まっている。風呂の傍に井戸があっても大変な事には変わり無い。嗚呼、現代って何て便利なんだろう。当たり前に使っているものが、実はとても有難い技術だなんて事は、数えたら限が無いね。ゴムが無い時代、翌日お腹を壊したりしなかったのかなとか、そう云う事を真剣に考えたり、調べたりしていたので、なかなか筆も進みませんでした。話に使うからと云うよりも、自分が納得しないと書けないもので。
新選組には風呂当番もあったりしたのかな?あったら、きっと平隊士さんのお仕事かな。ちづたんが竹筒でフーフーやっていたりとか。幹部の皆さんは焚いて貰う方だろうね。斎藤さんがフーフーやってるなんて…想像できないと思ったんだけど、想像できました。思いの外 可 愛 い 姿 に 萌 え た よ YO ! 永倉さんはどんど焼き並みの豪快な火を熾して副長に怒られたりするんだきっと。副長のフーフーは、遠目から見たら何か(何だと思う?)咥えてるんじゃなかろうかと見紛う感じなんだと思う。駄目だ…これ以上変な妄想をしないようにしなければ……。
沖田さんはあの後、風呂の後始末をどうしたんだろうね。実はちょっと考えたり、調べてみたりはしたんだけど、気力が追いつかなくて話に纏められなかったよ。その辺のところは、また何らかの形でお披露目できたら良いな。と、当然思っているだけです。
水を汲むって云っても、当時は勿論蛇口を捻るようなわけには行かないし、風呂の汲み替えは凄く大変だったと思うんだ。薪で焚かなきゃいけないし。よって、風呂の中でしてしまい、液塗れにしてしまうなんてのは以ての外だと。実際どれくらい大変なのかなと思ったわけなんです。
先ずは水を井戸なり用水路なりから汲んでこないといけない。 → 一人が持てる量なんてそんなに多くないから何往復もしなきゃいけない → 浴槽をいっぱいにしても火を熾して焚かなきゃいけない。 → 広い風呂なら焚き上がるまでに時間が掛かる。 → 風呂ではしない方が良い。
と云う結論が出てくるに決まっている。風呂の傍に井戸があっても大変な事には変わり無い。嗚呼、現代って何て便利なんだろう。当たり前に使っているものが、実はとても有難い技術だなんて事は、数えたら限が無いね。ゴムが無い時代、翌日お腹を壊したりしなかったのかなとか、そう云う事を真剣に考えたり、調べたりしていたので、なかなか筆も進みませんでした。話に使うからと云うよりも、自分が納得しないと書けないもので。
新選組には風呂当番もあったりしたのかな?あったら、きっと平隊士さんのお仕事かな。ちづたんが竹筒でフーフーやっていたりとか。幹部の皆さんは焚いて貰う方だろうね。斎藤さんがフーフーやってるなんて…想像できないと思ったんだけど、想像できました。思いの外 可 愛 い 姿 に 萌 え た よ YO ! 永倉さんはどんど焼き並みの豪快な火を熾して副長に怒られたりするんだきっと。副長のフーフーは、遠目から見たら何か(何だと思う?)咥えてるんじゃなかろうかと見紛う感じなんだと思う。駄目だ…これ以上変な妄想をしないようにしなければ……。
沖田さんはあの後、風呂の後始末をどうしたんだろうね。実はちょっと考えたり、調べてみたりはしたんだけど、気力が追いつかなくて話に纏められなかったよ。その辺のところは、また何らかの形でお披露目できたら良いな。と、当然思っているだけです。
18禁の定義をわりと真剣に調べていたら、(゚д゚)な事実にぶち当たった。
台湾では、ドラえもんが18禁になりかかった事があるのだそうです。何故?“アンアンアン”の歌詞が、喘ぎ声を彷彿とさせるからだろうか?と、若干ズレのある碌でもない事を考えながら見て行くと、静ちゃんの入浴シーンが多い為らしい。幾ら何でもそれは…それくらい……。じゃあ、アレも?水戸黄門のお銀さんの風呂。そんなの4・5歳の頃から普通に観てる。台湾で暮らすのは、管理人には無理です。
風呂場のおまけ、最初は別に15禁のままで良いんじゃないかなと思っていたんだけども、己がお縄になるのは避けたいので考え直してしまったよ。実にぬるいエロ話だとは思うのですが18禁にさせて頂きます。まだ18歳になっていない方、申し訳御座いませんがご理解ください。風呂場の本編もな、握ったりしているからどうなんだろう?と思うんだけど、どうなの?解からない…・゚・(ノД`)・゚・けどさ、『純情ロマンチカ』に年齢制限は特に無いんだよね。『死化粧師』もたまにしてるけど、特に制限は無かった様な…。と、考えると平気なんじゃないかと云う気がしてきたが、今のところは念の為にあのままにしておく。
本当は、口付けとティクビを弄りまわすところを、もう少しクドイ感じにしたかったなと思います。ちょっと試しにやってはみたけれど、段々どんよりしてきたのであれくらいにしておきました。色事はあまり長引かせるとテンポがね、良い感じではなくなってしまうので自重。
今回は、液がお湯の中で混じり合うところと、あの「殺してあげるよ」の台詞と、逆上せて気を失ってしまった副長に沖田さんが口付けるところ、その3つのシーンが見たかっただけなんだ。「殺してあげるよ」のところは、副長受対策会議で言わせる事が決定したので入れました。その台詞をほざいたのは自分だけど、斬り込み隊長が「言わせて!!」と仰るので言わせてみたよ。あれで良いでしょうか?
このお話を書いていたら、“死ぬほど愛してるベイベー”が頭の中を突然駆け巡ってかなり萌えた。爆竹兄さんの『Mr.Darkness & Mrs.Moonlight@天使のリボルバー』なんだけども、CDを引っ張り出し、改めて歌詞を見ながら聴いていたら、悪魔×天使の沖×土が若干降臨してしまい、衝動を抑えるのが大変でした。後で副長愛想録で曝そうかなー。話に纏めても良いけど、これまた時間かかりそうだよ。パラレルもいいところだし。
取り敢えず寝る。お休みなさい。
台湾では、ドラえもんが18禁になりかかった事があるのだそうです。何故?“アンアンアン”の歌詞が、喘ぎ声を彷彿とさせるからだろうか?と、若干ズレのある碌でもない事を考えながら見て行くと、静ちゃんの入浴シーンが多い為らしい。幾ら何でもそれは…それくらい……。じゃあ、アレも?水戸黄門のお銀さんの風呂。そんなの4・5歳の頃から普通に観てる。台湾で暮らすのは、管理人には無理です。
風呂場のおまけ、最初は別に15禁のままで良いんじゃないかなと思っていたんだけども、己がお縄になるのは避けたいので考え直してしまったよ。実にぬるいエロ話だとは思うのですが18禁にさせて頂きます。まだ18歳になっていない方、申し訳御座いませんがご理解ください。風呂場の本編もな、握ったりしているからどうなんだろう?と思うんだけど、どうなの?解からない…・゚・(ノД`)・゚・けどさ、『純情ロマンチカ』に年齢制限は特に無いんだよね。『死化粧師』もたまにしてるけど、特に制限は無かった様な…。と、考えると平気なんじゃないかと云う気がしてきたが、今のところは念の為にあのままにしておく。
本当は、口付けとティクビを弄りまわすところを、もう少しクドイ感じにしたかったなと思います。ちょっと試しにやってはみたけれど、段々どんよりしてきたのであれくらいにしておきました。色事はあまり長引かせるとテンポがね、良い感じではなくなってしまうので自重。
今回は、液がお湯の中で混じり合うところと、あの「殺してあげるよ」の台詞と、逆上せて気を失ってしまった副長に沖田さんが口付けるところ、その3つのシーンが見たかっただけなんだ。「殺してあげるよ」のところは、副長受対策会議で言わせる事が決定したので入れました。その台詞をほざいたのは自分だけど、斬り込み隊長が「言わせて!!」と仰るので言わせてみたよ。あれで良いでしょうか?
このお話を書いていたら、“死ぬほど愛してるベイベー”が頭の中を突然駆け巡ってかなり萌えた。爆竹兄さんの『Mr.Darkness & Mrs.Moonlight@天使のリボルバー』なんだけども、CDを引っ張り出し、改めて歌詞を見ながら聴いていたら、悪魔×天使の沖×土が若干降臨してしまい、衝動を抑えるのが大変でした。後で副長愛想録で曝そうかなー。話に纏めても良いけど、これまた時間かかりそうだよ。パラレルもいいところだし。
取り敢えず寝る。お休みなさい。
何かもう、イかせて貰えない受けと、挿れさせて貰えない攻めの気分を同時に味わっている管理人です。「早くしろ…」と、私が言いたい。
風呂場の濡れ場。おまけとは云え、雑なものにはしたくなくて、またどうでもいいところで悩んだりするわけだよ。雑なのは、時々此処に投下する変な小ネタだけで充分です。
<副長愛想録>
── 本日の朝食当番は斎藤さんと沖田さんです ──
(あ、お浸し、好き。)
── お浸しが副長のお口にイン ──
「──っ!!!!!」
(何だ、こりゃ?!ただの生野菜と一緒じゃねぇか。今朝の当番は、総司と…斎藤だな……。)
「土方さん、それ美味しい?」←総司
「あ?あーそうだな…。」
「それが美味しいだなんて、一体どう云う味覚をしているんです?」
(また斎藤が洗い流したんだな。そんなの知ってる。だが…味がしないとか、不味いとか言えない…。)
「俺がどう云う味覚をしていようと、お前には関係ないだろ。」
── 正直な感想を述べて斎藤さんを傷付けたくないので、黙々と葉っぱを食べる副長 ──
「土方さん、そんなにお浸しが好きなら、俺のも食べると良い。」
(斎藤…何故…orz……駄目だ、やんわり事実を言おう)
「なぁ、斎藤。このお浸しなんだが、もう少し塩っ気があっても良いんじゃないのか?」
「あんたは日頃、沢庵で塩分を摂り過ぎている。好物は止められないだろうからな。
他の物で塩分を控えなければ体に障る。」
── つまり、ただの葉っぱと化したお浸しは、あんたの為だと斎藤さんは言いたいらしい ──
(沢庵に俺の人生が握られているような気がする今日この頃。だが、それでも俺は沢庵が……)
(土方さんの所為で美味しいお浸しが食べられないじゃない。今度沢庵を水に浸して
塩抜きでもしてやろうかなー。それとも大量の辛子で漬けた沢庵が良いかなー。
不味い沢庵を食べれば嫌いになるかもしれないし。)←無論、総司
── 沢庵に人生を握られているのは、気の所為じゃないみたいだよ ──
一方、薄桜鬼ドリフターズは…
「風間、大量の大根が届いたが、あれは一体何事です?」
「ああ、到着したか。待ちかねたぞ。これで沢庵を漬けるのだ。」
「そんな大量に漬け込んでどうするんだ?」
「無論、これが好物の土方に送り付ける。」
「手ずから漬けなくたって、買ってくりゃ良いだろうに。」
「まぁ、聴け。沢庵とは云っても、ただの沢庵ではない。
媚薬入りの沢庵を作るのだ。巷では買えぬ代物だろう?」
「まさか、その沢庵を使って土方を手中に収めるつもりか?」
「ふん。卑怯だとでも言いたげな顔だな、天霧。だが沢庵を
喰わせるまでは正々堂々とやるのだ。卑怯でも何でもない。」
「しかし…」
「土方の善がる姿は、さぞ美しいだろうな…楽しみだ。」
── 副長、逃げてー!!ちーちゃんに狙われてるYO! ──
(ってか、あの土方が、風間からの沢庵を易々と喰うわけがねぇだろう?よく考えろよ、お前。)
── 不知火さんのご意見は尤もである ──
</副長愛想録>
副長愛想録が、殆ど沢庵祭と化しているのは知ってるよ。沢庵祭は永遠に続きますのでご了承ください。
風呂場の濡れ場。おまけとは云え、雑なものにはしたくなくて、またどうでもいいところで悩んだりするわけだよ。雑なのは、時々此処に投下する変な小ネタだけで充分です。
<副長愛想録>
── 本日の朝食当番は斎藤さんと沖田さんです ──
(あ、お浸し、好き。)
── お浸しが副長のお口にイン ──
「──っ!!!!!」
(何だ、こりゃ?!ただの生野菜と一緒じゃねぇか。今朝の当番は、総司と…斎藤だな……。)
「土方さん、それ美味しい?」←総司
「あ?あーそうだな…。」
「それが美味しいだなんて、一体どう云う味覚をしているんです?」
(また斎藤が洗い流したんだな。そんなの知ってる。だが…味がしないとか、不味いとか言えない…。)
「俺がどう云う味覚をしていようと、お前には関係ないだろ。」
── 正直な感想を述べて斎藤さんを傷付けたくないので、黙々と葉っぱを食べる副長 ──
「土方さん、そんなにお浸しが好きなら、俺のも食べると良い。」
(斎藤…何故…orz……駄目だ、やんわり事実を言おう)
「なぁ、斎藤。このお浸しなんだが、もう少し塩っ気があっても良いんじゃないのか?」
「あんたは日頃、沢庵で塩分を摂り過ぎている。好物は止められないだろうからな。
他の物で塩分を控えなければ体に障る。」
── つまり、ただの葉っぱと化したお浸しは、あんたの為だと斎藤さんは言いたいらしい ──
(沢庵に俺の人生が握られているような気がする今日この頃。だが、それでも俺は沢庵が……)
(土方さんの所為で美味しいお浸しが食べられないじゃない。今度沢庵を水に浸して
塩抜きでもしてやろうかなー。それとも大量の辛子で漬けた沢庵が良いかなー。
不味い沢庵を食べれば嫌いになるかもしれないし。)←無論、総司
── 沢庵に人生を握られているのは、気の所為じゃないみたいだよ ──
一方、薄桜鬼ドリフターズは…
「風間、大量の大根が届いたが、あれは一体何事です?」
「ああ、到着したか。待ちかねたぞ。これで沢庵を漬けるのだ。」
「そんな大量に漬け込んでどうするんだ?」
「無論、これが好物の土方に送り付ける。」
「手ずから漬けなくたって、買ってくりゃ良いだろうに。」
「まぁ、聴け。沢庵とは云っても、ただの沢庵ではない。
媚薬入りの沢庵を作るのだ。巷では買えぬ代物だろう?」
「まさか、その沢庵を使って土方を手中に収めるつもりか?」
「ふん。卑怯だとでも言いたげな顔だな、天霧。だが沢庵を
喰わせるまでは正々堂々とやるのだ。卑怯でも何でもない。」
「しかし…」
「土方の善がる姿は、さぞ美しいだろうな…楽しみだ。」
── 副長、逃げてー!!ちーちゃんに狙われてるYO! ──
(ってか、あの土方が、風間からの沢庵を易々と喰うわけがねぇだろう?よく考えろよ、お前。)
── 不知火さんのご意見は尤もである ──
</副長愛想録>
副長愛想録が、殆ど沢庵祭と化しているのは知ってるよ。沢庵祭は永遠に続きますのでご了承ください。
先日、似非キャラメールを斬り込み隊長に送り付けたら、思いの外楽しんで頂けたので、不定期配信が昨夜の副長受対策会議で決まりました。不定期な上に、彼女が原稿中限定の似非キャラメール。これ、書いていて結構楽しいんだよ。送り付けられる斬り込み隊長は、毎回楽しいかは解らないけれど。ガッカリな内容にならぬ様、適度に頑張ります。副長愛想録並みの緩さで。
そうだ!忘れちゃいけない。メルアドの無かったメールだったので、此処で。
Q:副長愛想録の正しい読み方は(ふくちょうあいそうろく)ですか?
A:はい。そうです。
愛想は“あいそ”とも読むと云うか、こっちが一般的によく使う読み方だと思うけれど、“あいそう”と云う読み方もちゃんと存在します。メールをくださった方、お名前も解りませんが有難う御座いました。
さて、今宵の副長愛想録は本気で碌でもない為、↓の続きからどうぞ。本番途中、沖田さんと管理人が交渉して来たと云う、どんよりする話だよ。推理小説家が、自身の作品のドラマに、通りすがりみたいに出演するような感じだね。それでも覗いてみたい漢なアナタはクリックすれば良いと思います。くだらなくてすみません…。ストレスを発散したかっただけなんだ。
そうだ!忘れちゃいけない。メルアドの無かったメールだったので、此処で。
Q:副長愛想録の正しい読み方は(ふくちょうあいそうろく)ですか?
A:はい。そうです。
愛想は“あいそ”とも読むと云うか、こっちが一般的によく使う読み方だと思うけれど、“あいそう”と云う読み方もちゃんと存在します。メールをくださった方、お名前も解りませんが有難う御座いました。
さて、今宵の副長愛想録は本気で碌でもない為、↓の続きからどうぞ。本番途中、沖田さんと管理人が交渉して来たと云う、どんよりする話だよ。推理小説家が、自身の作品のドラマに、通りすがりみたいに出演するような感じだね。それでも覗いてみたい漢なアナタはクリックすれば良いと思います。くだらなくてすみません…。ストレスを発散したかっただけなんだ。
ビルダーの転送ソフトが使えた!ついでにビルダーも全く使えないわけじゃない事が判明。無理矢理やれば。管理人×ビルダーみたいな感じに(ちょ、いい加減にしなよ)。ただ、マイドキュメントのフォルダをビルダー上で開けないと云う…よって、何か画像をぶち込みたい時はタグを直接弄る必要があります。全然ビルダーの意味を成してないね。そんな事も出来ないなら、メモ帳で良いじゃん。
己の所有するヴァージョンは、6.5?あれ、7だったかな?大体その辺なんだ。今14まで出てる。流れた歳月を考えると、7窓に対応してなくても不思議じゃない。ってか、そんな古いのまだ使ってたの?と。
私がビルダーを買った頃って、確か5・6千円で買えた様に記憶しているのだけど、最近のって高いんですね。値段見て吃驚した。買う気?そんなものは更々御座いません。サイトを弄り出してから、彼是9年になるので(そんなに経つんだ…)、ビルダーに頼り切らなくてもダイジョーブさ。今じゃ、大まかな土台作りにしか使ってないし。あれば楽だなと云う程度です。転送ソフトが問題無く使用できればそれで良い。
今日も風呂の話をさせて貰う。その後の調査で解かった事を。え?聴きたくない?そんな苦情は受付けません。
風呂の始まりって、寺院の施浴からなのだそうです。知らなかった。
寺院キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━( ゚)━( )━(゚ )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!!!!
そんな感じ。何処にでもある物じゃなかった風呂を、庶民に振舞ったと云うわけだね。
西本願寺にも絶対風呂はあったと言えるじゃないか。風呂上りの沖田さんが風に当たっていた場面はあったけど、それは寺にあった風呂なのか、それとも直ぐ其処とかにあった銭湯なのか、甚だ疑問だったわけなんだよ。解決して良かった。
後は浴槽の問題を、己なりに何とか納得できないとな…。五右衛門風呂じゃ、ちょっと色々と不便だものね。それはそれで萌えるが。
不動堂村屯所の、三十人が一度に入れる広さの大風呂場なら、銭湯的な浴槽だったのかなと思うので、浴槽の形はもうそう云うので良いじゃない。ファンタジーだしね。史実は一応考慮すると云う程度にしか話に盛り込まないんだし。それで行こうと思う。
ふと我に返ってみると、別に其処まで真剣に調べなくても良いんじゃないかと思うんだけど、私は大変真面目な人間なので、例え捏造をするにしても、史実とされている事も知らないと気持ちが悪いんだ。
因みに、これだけ浴槽の形について悩んでいるクセに、真剣に調べていたのは、お湯そのものの方だったりします。そっちは、「ああ、やっぱりそうだよね」と、早々に納得してしまったので、つい浴槽に情熱を注いじゃったよ。
大体のところは自分なりに納得したので、後は書くだけかー。書けるかな?此処まで頑張って調べたんだし、書かないとな。
己の所有するヴァージョンは、6.5?あれ、7だったかな?大体その辺なんだ。今14まで出てる。流れた歳月を考えると、7窓に対応してなくても不思議じゃない。ってか、そんな古いのまだ使ってたの?と。
私がビルダーを買った頃って、確か5・6千円で買えた様に記憶しているのだけど、最近のって高いんですね。値段見て吃驚した。買う気?そんなものは更々御座いません。サイトを弄り出してから、彼是9年になるので(そんなに経つんだ…)、ビルダーに頼り切らなくてもダイジョーブさ。今じゃ、大まかな土台作りにしか使ってないし。あれば楽だなと云う程度です。転送ソフトが問題無く使用できればそれで良い。
今日も風呂の話をさせて貰う。その後の調査で解かった事を。え?聴きたくない?そんな苦情は受付けません。
風呂の始まりって、寺院の施浴からなのだそうです。知らなかった。
寺院キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━( ゚)━( )━(゚ )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!!!!
そんな感じ。何処にでもある物じゃなかった風呂を、庶民に振舞ったと云うわけだね。
西本願寺にも絶対風呂はあったと言えるじゃないか。風呂上りの沖田さんが風に当たっていた場面はあったけど、それは寺にあった風呂なのか、それとも直ぐ其処とかにあった銭湯なのか、甚だ疑問だったわけなんだよ。解決して良かった。
後は浴槽の問題を、己なりに何とか納得できないとな…。五右衛門風呂じゃ、ちょっと色々と不便だものね。それはそれで萌えるが。
不動堂村屯所の、三十人が一度に入れる広さの大風呂場なら、銭湯的な浴槽だったのかなと思うので、浴槽の形はもうそう云うので良いじゃない。ファンタジーだしね。史実は一応考慮すると云う程度にしか話に盛り込まないんだし。それで行こうと思う。
ふと我に返ってみると、別に其処まで真剣に調べなくても良いんじゃないかと思うんだけど、
因みに、これだけ浴槽の形について悩んでいるクセに、真剣に調べていたのは、お湯そのものの方だったりします。そっちは、「ああ、やっぱりそうだよね」と、早々に納得してしまったので、つい浴槽に情熱を注いじゃったよ。
大体のところは自分なりに納得したので、後は書くだけかー。書けるかな?此処まで頑張って調べたんだし、書かないとな。
風呂の調べ物をしていたら、素敵なサイトさんを発見しました。此処に辿り着くまで結構大変でした。
取り敢えず、江戸の風呂に対する情熱が凄まじい。私の、湯の中でするかどうかと云う腐った理由で拝見するのが申し訳ない気がする。後でちゃんとリンクページにも貼ろうと思うけど、興味のある方は今直ぐ行ってみると良いですよ。
江戸浮世風呂
江戸と京の風呂事情って、かなり違うのかな?もう少し調査を続行する必要があるのかもしれない。
西本願寺の風呂って、どう云う風呂場だったのかな…。大事なところは其処なんだ。そもそも風呂場があったのか?お坊様達が銭湯へ赴く図と云うのも何だか想像出来ない。風呂はきっとあったよ。あった筈。あったら良いな…もう捏造しても良いかなと思う。だって、“西本願寺 風呂”で検索してもトラベル情報しか出て来ねぇよ(´ロ` )
風呂がこんなにも難しいものだったなんて、予想外。
最近は、自分は湯船に入らず、シャワーのみで済ませています。体を洗いながら、頭を洗いながら、副長と沖田さんが目の前の湯船に浸かってアレな感じなのを脳内に繰り広げる為に。自分が湯船に入っちゃうと良い感じに浮かんで来ないんだよね。どんな腐女子と、笑いたきゃ笑って良いですよ。
さて、その風呂に入って来なくては。またこんな時間になっちゃったじゃない。
取り敢えず、江戸の風呂に対する情熱が凄まじい。私の、湯の中でするかどうかと云う腐った理由で拝見するのが申し訳ない気がする。後でちゃんとリンクページにも貼ろうと思うけど、興味のある方は今直ぐ行ってみると良いですよ。
江戸浮世風呂
江戸と京の風呂事情って、かなり違うのかな?もう少し調査を続行する必要があるのかもしれない。
西本願寺の風呂って、どう云う風呂場だったのかな…。大事なところは其処なんだ。そもそも風呂場があったのか?お坊様達が銭湯へ赴く図と云うのも何だか想像出来ない。風呂はきっとあったよ。あった筈。あったら良いな…もう捏造しても良いかなと思う。だって、“西本願寺 風呂”で検索してもトラベル情報しか出て来ねぇよ(´ロ` )
風呂がこんなにも難しいものだったなんて、予想外。
最近は、自分は湯船に入らず、シャワーのみで済ませています。体を洗いながら、頭を洗いながら、副長と沖田さんが目の前の湯船に浸かってアレな感じなのを脳内に繰り広げる為に。自分が湯船に入っちゃうと良い感じに浮かんで来ないんだよね。どんな腐女子と、笑いたきゃ笑って良いですよ。
さて、その風呂に入って来なくては。またこんな時間になっちゃったじゃない。

