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今宵の夕餉もおかずの中に沢庵がありました。今日は変な妄想はしてないよ。

そんな事よりも、いい加減、正月にやり終えた随想録の覚書を残さなければ。
副長のお着替え、アレは良いものだ。ってか、声掛けたのに何で気付かないの?寝起きが悪いから?
ティクビが平ら過ぎる事が少々残念でなりません。残念と云えばアレもだな。ちづたんが「何食べたいですか?」って訊いた時。まさか、まさか!沢庵が降臨するのか?!と、物凄く期待したのに、沢庵には掠りもしなかった事だね。沢庵が食べたいですと言えよ。副長ルートは、私の期待を玉砕し過ぎだと思う。

それから御髪(*´Д`*) どうしても言いたいから言っちゃうよ。 まるで 櫻 井 敦 司 の様だ (若い頃の/『悪の華』とか『殺シノ調ベ』の頃) 。ロン毛スペシャル堪らん!!“遊びはここで終わりにしようぜ”って言って欲しい。
春の月の件は、何かもうお腹いっぱい。話長い。もうそろそろ良いんじゃないかなと、途中で思った。でも萌えた。最後のお手紙が良いよね。「拝啓 千鶴様」って、ちゃんと様付けするところが副長らしくて好きだよ。

沖田さんの「傍に居る間だけで良いから、あの人の話を聴いてあげて」にはグッと来た。本当は僕が傍に居て聴いてあげたいんですね。解かります。

多摩愚連隊の隊旗には噴いたよ。髑髏!髑髏が!!近藤さんの稽古着の背中のアイツ!!こう云う遊び心は大事だね。

『大鳥君って何歳?』って云うのさ、彼の年齢よりも、斎藤さんの生存が確認されている事の方が大事なんじゃないのかよと思うんだ。島田さんの驚愕ぶりは可愛くて好きだけど。斎藤さんが生きている事を知った後、自室で想いを馳せているところが私は見たい。やはり自分でやるしか無いのか……。


<副長愛想録 SSL編>

── テストの答案用紙に落書きをして、土方先生に呼び出された沖田さん ──

「で?てめぇのこの答案用紙は、一体どう云うつもりだ?」

「これ、結構上手く描けたと思ったんですけど、気に入ってくれました?」

バンッ!!(←ブチ切れて机を叩く土方先生)

「真面目に答えやがれ!!」

「僕は何時だって真面目ですけど?」(←嘘だろ?)

「お前な、他の科目は成績優秀なのに、何で俺の科目だけどん底なんだ?ただ単に苦手だから出来ないならまだ良い。だが、お前のは明らかにわざとだろ。ふざけるのもいい加減にしやがれ!!」

「どうしてだと思います?」

「あ゛あ?!」

「だからー、どうして古文だけ成績悪いんだと思います?」

「解らねぇから訊いてるんだろ。」

「そうやって、眉間に皺寄せて苛々しながら考えるでしょ?僕の事を。何時もは忘れていても、テストの時は絶対に思い出すでしょ?だからですよ。」

「は?」

「ちょっとでも良いから、先生に僕の事考えて欲しいなと思って

「……。」

「これでも、結構絵の練習したんですよねー。」(←馬とか?)

「……そのエネルギーを勉強に注いだらどうなんだ?」

「僕、授業受けただけで大体テストは出来ちゃうんで、そんな必要無いんですよね。次のテストは何描こうかなー。何か描いて欲しいものあります?」

(何かもう疲れたな。さっきちょっとドキドキしたりした自分が許せねぇ。)

</副長愛想録 SSL編>


言いたい事はまだあるんだけど、また今度書こう。風呂のおまけも考えなきゃいけないし。アレね、湯の中でするのか、浴槽の縁にでも座らせてするのかで迷うね。個人的には湯の中が良いんだけど。理由はまだ言わないでおきます。ってか、言わなくても解かるよね。腐女子ならば。
湯の中でするとなると、色々問題があるんだよ。当時の風呂場を少々研究しないといけない雲行きになって来ている。歴史って、奥が深いですね。どうしよう。異常な程、江戸時代の風呂場に詳しくなっちゃったら。ま、それは無い。其処まで深追いしている暇は無い。
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大寒だと云うのに小春日和で気持ち良かったので、お墓参りに行ってきました。今日は曾お祖父ちゃんの命日でもあるしね。

そんな本日は誕生日。有給を取ってしまったよ。だって、土曜日出勤だって云うからさ。墓参りの他に、洗車してみたり(明日は雨かな…)、PCを設定してみたりしていました。
先代に、俺はもう駄目なんだと。息も絶え絶えなんだから隠居生活に戻らせてくれと泣き付かれたので…電気屋へ。私が泣きたい。この出費に。展示品を狙って行ったので、かなりお安かったとは思うけどね。店員さんに接客して貰った時、「誕生日だから買っちゃおうかなと思って。(ルビ:安くしてくれ)」と言う事も勿論忘れない。
先代は一応生きているけど、何時事切れてもおかしくないので(凄い音を出すからね)、7搭載の窓をお買い上げだ。あー………(´ロ` ) XPが好きだったのにな。7、慣れないから使い辛いよ。

7の何に絶句したかって、ビルダーを受け付けないその態度。ビルダーのサイトに行ったら、私が持っているヴァージョンは7に対応していなかったようです………(´ロ` ) ビルダー無くてもページ作れないわけじゃないから良いんだけどさ、あった方が楽だよなー。ってか、転送ソフトを何処かから入手して来ないと。
そんな7ですが、動きは大変素早くて快適なので、早く慣れたいと思います。

お祝いメルをくれた御友人各位、有難う御座いました。お返事がまだですみません。時々思うんだけどさ、Sさん、貴方はもしや此処を探り当てているのではないですか?「見付からない」と言っていたけど。もし、見付けていたとしても、私の前では知らないフリをしていてくれると助かります。大変心穏やかに居られるので。本当に見付けられていなかった時は…教えないけどね。:+.(・∀・).+:。自力で探すのだな。おほほ~。
HDが死亡寸前のご様子です。うぉぉぉーーー・゚・(ノД`)・゚・生きろーーー!!と、一応励ましたりしてみたんだけど、Windowsのロゴが表示されたきり、どす黒い画面のままだよん☆変若水垂らすぞ、コノヤロウ。HDの「今、働いています」的なランプも点灯しないんだぜ。嗚呼…orz 先日の、己が死亡する夢はコレを予知していたと云うのだろうか。PCは自分の脳味噌の一部が詰まってますからね。データのバックアップは、それなりに取ってあるけれど、昨日とか一昨日とかのは…(略)

今はどうしているのかと云うと、先代のPCを引っ張り出して使用。やはり先代もHD瀕死状態なのだが、ちゃんと起動はするの。動きが恐ろしく遅いけど、無いよりはマシだ。
HDお取替えか、買い替えしかないんだろうか。先代だって、何時まで動いてくれるか解からないしな。取り敢えず、今のところは先代で凌ぎます。

昨日上げた風呂場を楽しんでくださった方々、有難う御座いました。昨夜の日記は『副長愛想録』(←お話としてちゃんと纏めていない、どうしようもない小ネタ)を書いたりしてしまったので、お話の事にあまり触れていなかったし書いておこうかな。
書いていて何に詰まったかって、あの頃、身体は何で洗っていたんだろうかと云う事。“江戸時代 風呂道具”とかで検索してみたんだけど、なかなか出て来なくてうんざりした。銭湯?今欲しい情報はそんなものじゃないんだよと。そんな中、ようやく見付けた糠袋。お肌ツルツルだね。ちゃんと汚れも落ちるのだそうです。皆が皆、糠袋で洗っていたのかは知りませんが、洒落者の副長なら、きっと使っていたのかなと思ったので採用しました。
歴史物って、調べる事が多くて大変だけど、色々勉強になって楽しいですね。腐っているだけじゃないんだぞと。

そして、此処からが重要だ。妃月さん@斬り込み隊長の絵板を見たら、風呂場の挿絵を描いてくださっていました。(*´Д`*)(*´Д`*)(*´Д`*) 副長が御髪をアップにしているところを!アレを拝見したら、凹んだ気持ちも爆ぜるYO!皆見に行って欲しいなー。リンクページから見に行ってね。
風呂場が終りました。お相手が沖田さんだと、三行書いただけで一時間経過とかは何故かありません。今回のお話は、微妙に重い話ですが、そこは沖田さんの人柄(?)でサラ~っと進みました。有難う、沖田さん。

この風呂場の話には、本番が付いたかもしれませんでした。ま、それは後日おまけ的な感じで上げられたら良いなと思います。何時も通りの事ですが、思っているだけです。その上、書いたところで然してエロくはないよ。それが終ったら、次は何かなー。ほのぼのした日常が良いな。縁側で茶を啜れる感じの。


<副長愛想録>

── 巡察の報告をしようと思って副長室へ赴く斎藤さん ──

入室の許可を得ようとしたその時、艶を孕んだ声が聴こえて来た。

「…其処じゃない……もっと奥まで入らないのか?」

「これ以上は、無理なんじゃないでしょうか?もう少し強くやってみます。痛かったら言ってくださいね。」

「うっ…山崎、やっぱり無理みてぇだ…。」

(山崎?山崎君と副長が?!何故だ?!)

── 狂犬になる斎藤さん ──

スパーンッ(←障子)

「──!! 斎藤か…吃驚させんなよ。入る時は声を掛けろ。」

「お疲れ様です。」

「あ…あんたらは一体何を?」

「副長が肩が凝ってお辛いようでしたので、こうして解しておりました。」

「だがな、凝り具合が酷いみてぇで、指がなかなかツボの奥まで届かねぇんだと。」

── 副長の凝り具合は半端なく、悪戦苦闘していただけの山崎君 ──

「…そうか。山崎君、よく解してやってくれ。」(←物凄くほっとしている)

「あ、はい。」

── 斎藤、退室。巡察の報告はどうした? ──

「副長、斎藤さんは何もご用が無かったんでしょうか?」

「ああ、どうせ碌でもないこと考えたんだろ。今はそっとしておいてやれ。」

「はい…。」

(斎藤、馬鹿かお前は。俺が他の男と寝るわけないだろう?)

── 斎藤さんが障子を開ける前の、自分と山崎君の会話を思い出し、
   何か勘違いをしたらしい事を察する副長 ──

</副長愛想録>


反省なんてしない。これが山崎君じゃなかったら、例えマッサージとは云え、狂犬病は治まらないんだろうね。
そう云えばね、昨夜、己が死亡する夢をみました。夢の中の、今際の際に考えた事は「嗚呼、副長受けをもっと書かないといけないのに」だったんだよ。もっと他に考える事無いのか。
昨年暮れにやり終えた、本編副長の覚書を書かなくては。

副長は副長だったね。何時の時代も、彼は武士の道標であり墓標であり、生き様は男の中の男。纏めると、それしか言う事が無かったりする。とは云っても、それだけじゃ何なのでもうちょっと書いておくかな。腑に落ちなかった点は、やはり頭がイっていたからだった様です。

源さんがお亡くなりになった後の副長は、何かもう、ただのヤンキーで噴いた。ゴッドファーザー流しとく?的な。
顔に×印付けられちゃうちー樣が可愛かった。ま、そりゃ怒るよね。解かりますよ。ってか、副長、何時何が起きても良いように、変若水忍ばせていたんですね。用意周到過ぎるところもまた彼らしいと言うべきか。

山崎×副長が読みたくなったぜ。俺は手足発言に萌えたYO!斎藤さんと山崎君の副長愛語りを聴いてみたい。ワンコな二人の語りに果てはあるのだろうか。斎藤・山崎の副長愛想録とかあったら良いのにな。受注限定生産で良いから出して欲しい。絶対に買うよ。

副長ルートでの山南さんには泣いた。「ここで終わりにしてやるのが~」って、カッコイイな、山南さんよ。痺れちゃった。副長は、山南さんと平助君が灰になった時、涙を流さずに泣いたんだね。此処に斎藤さんが居たら、きっと抱き寄せてよしよしをしてあげたに違いないのに…そう云う場面が見たいな。…またしても、自給自足しか無いのだろうか。

ちづたんを置いて行く時の副長には、本当に苛々させられた。ちっ。貴様もエドワードと一緒だな。このヘタレ野郎!!と。男の人って、解かってないよね。命が守られたらそれで良いわけじゃないんだよ。命が守られても、其処に貴方が居なければ何の意味も無いと云う事に、もっと理解を深めるべきだと思う。けど、自分が副長の立場なら、ちづたんはやはり置いて行くと思いますがね。何故なら私もヘタレだからです。
文明開化の音を響かせ過ぎる大鳥さんは色々と面白い人だった。ハンケチーフを副長にもあげておいてよ。ちづたん(脳内設定は斎藤さんだけど)と離れ離れになって苛々しているだけじゃなく、人知れず泣いてるかもしれないから。

そして、このルートでの最大の萌え所はやはりあそこである。斎藤さんと刃を交える場面だね。羅刹化斎藤が「行かせるわけにはいかない」と言った時は、熱いものが込み上げて来て、コントローラーを画面にぶん投げそうになりました。あーあーあー(^p^)
二人とも羅刹になっていると云う事は、啜り合える事を意味するね。萌え死にそうです(*´Д`*)啜り合いながら、お布団にインすれば良いと思う。畳の上でも構わないよ。

ちー樣との最後の闘いは、結構あっさりしていたなと云う印象。斎藤さんの時が非常に痛々しい限りだったので、副長ルートではもっと凄いのかと思っていたの。宇都宮城で散々斬られたから、最後はサラッと決着付けさせれば良かったのかな、シナリオさん的に。が無かった事には大変憤慨致しましたが、初めて“薄桜鬼”が出て来たしね、流石はメインルートと云うものでした。

ちー樣ルートのノーマルエンドもやってみたんだ。アレはグッと来たね。男の背中が眩し過ぎたよ。
春コミ斬り込み隊長の援護射撃として立ち上げた同盟を、改めて一歩引いたところから観察してみたんだけども、色々酷いねwww軽くイってると思うYO!作った管理人の頭の中が常にバルス状態なので仕方ないと思います。あの同盟サイトのバナー、誰か貼りたい人居るんだろうか?

<昨日の沢庵ぶっ込み後>


「ゲホッ…この馬鹿野郎!!そんなに奥まで突っ込んだら苦しいだろうが!!」

── ↑涙目になりながら抗議する副長 ──

「今のところはこれくらいにしておこう。その沢庵は最後まで責任を持ってあんたが食べろ。
食べ物を粗末に扱うのは、あんたも本意ではあるまい。」

(え、コレ全部かよ。まぁ、口に入れちまったしな。ってか、望んで入れたわけじゃねぇが…)

「では、また夜に参る。」

「斎藤?お前、一体何しに来たんだ?」

「予行練習だ。」

「 は? (゚д゚) 」

── 終始己の世界に生きた自己完結屋斎藤、退室 ──

(一体、何だって云うんだよ。沢庵突っ込むのが練習って、さっぱり訳の解からねぇ野郎だ。
俺、何であいつが好きなんだろうな…)

── 一方、妄想中の斎藤 ──

(なるほど。咥えさせると、あの様な顔をするのか…早速、今宵試してみるとしよう。)


</昨日の沢庵ぶっ込み後>


今夜もごめんなさい……。まだ咥えさせてみた事が無かったんだね。そう、練習は大事だよ。
今日はおっさん(上司)がピリピリしててさ、そのとばっちりを喰った人から愚痴を聞かされてさ、疲れたんだよ。おっさん(上司)の事も宥めつつだったから余計に 疲 れ た ー 。 
嗚呼、癒されたい。ハイジが存命の折は、彼女をグリグリ撫で回すだけで癒されたんだけど、今はそれも叶わなくて…そうなると、↑のような変な妄想に走る事になるんだね。動物の力って凄いな。
不知火受けが読みたいんだ。因みに、高杉×不知火。決して、原田×不知火ではない。高杉、名前しか出てこないのが残念過ぎる。「泣いた赤鬼」を意識して、天霧(赤鬼)×不知火(青鬼)でも良いよ。鬼三人組って、ドリフの雷様みたいだよね。

ってか、全くもってそんなの書いている人居ないですね。「あるかな?」と、期待する事すら、楽観的過ぎて馬鹿馬鹿しいと云う話だ。自給自足しか無いんだって事は知ってるよ!!でも今は副長受けを頑張らないといけないので、不知火さんの高杉家お墓参り話はもうちょっと先だな。高杉さんについての知識が非常に乏しいので、本気で調べる事が多過ぎます。そんな事やってる場合じゃないけど、誘惑に負けてちょっとだけ調べたの。梅の花がお好きだったんですね。副長と同じですね。何か、色々フラグが立ってしまい、私にしか解からないと思うけど萌えた。

そして今宵の夕餉にて。
おかずの中に沢庵がありました。これは食さねばなるまいと、ボリボリやっていたら、切れていない丸ごと沢庵を、副長のお口に突っ込む斎藤さんがご降臨。どうしてくれるんだ、この襟巻きめ!噛み砕いた沢庵を吐きそうになったじゃないか。


「あんたが好きだと言うから買ってきた。」

── 問答無用に沢庵を副長のお口に突っ込む意味不明な斎藤さん ──

「っ!ん……」(←いきなり突っ込まれて苦しいだけ)

「どうした?好きなのだろう?それとも俺の沢庵は喰えないと言うのか?」

「ぅ…ん……ぁ…( 斎 藤 、 こ の 大 馬 鹿 野 郎 ! ! )」


ごめんなさい……。疲れてるのかな、私。うん、疲れてる。眠いし寒い。主に膝が寒い。レギンスとかタイツとか股引(←え、レギンスにしなよ)とか穿いた上にパンツを穿かないと、もう駄目なんだろうか。

昨夜、寝る前に妃月さんの所に行ったらさ、句集を眺めている副長が!!私を萌え殺す気だな(*´Д`*)幸せな気持ちでベッドインした。アレを見て頑張ろう、風呂場を。
昨夜は、副長受対策会議を開きました。あまりの熱さに、ふっと我に返る瞬間があったよ。嗚呼…今まで王道カプ街道しか歩んで来なかった私。少数派の人の辛さが今更身に沁みて…。

風呂場ネタを弄繰り回していたら飽きてしまい(飽きたって云うか詰まったが正しい)、そうなると句集を照れ臭そうに眺める副長が脳内を支配するんだよ!!もう、本当にどっか行ってくれ!!(自らそんな副長を妄想し始めたクセにな)
昨夜の会議中にね、“沖田さんに盗まれて、無くなった事に気が付くって事は、わりと頻繁に己の句集を眺めるんだな”と、思ったわけなんだよ。そうしたら、そう云う副長の姿が湧いてきてね、可愛過ぎだろと。昨夜から立ち直れていません(*´Д`*)

そう云うわけで、援護射撃の方を先に済ませてしまいました。あれで良いかな、援護射撃。まだ検索登録してないけど。その内お世話になりたいと思います。


ところで、最近考えている事。全てのR指定を突破出来るお年頃になると、何処までがR15でR18なのか解からなくなるなーと思っていました。忘年&反省会の折も友に訊いてみたりしたけれど、答えは未だ、己の中で出せていません。絵だと、アレが出ていたら駄目って云うのは間違い無いと思うんだが、文章の場合は線引きが難しいですね。

三次元のみで展開していた時は、此処へいらしてくださる方も皆大人しか居なかったと思うので、全然気にしていなかったと言っても良い。取り敢えず、義務教育を卒業してからにしてくれと書いておけば、「まだ中学生のウチの子が男と男のラヴソングに目覚めてしまった。どうしてくれるんだ?!」と文句を言われても、義務教育中は駄目だと言ってるだろう?と此方も言えますからね。

本音を言うと、R18にしたいくらいなんだ。エロさ的に見て、己の作品が全くどうと云う事はない内容でも、何を見ようと自分で責任を取れる方に見て欲しいなと云う希望があったりします。と云う真面目な話もたまにはするんですよ、私も。
今のところは本腰入れてR18にしなきゃいけないわけではないので、このままで良いかとは思うんだが、問題はこの日記だね。自慰とか平気で吐くからね。もっと品位と節度を保たなければ(今更?)。


今夜中には書き終わる筈がありませんが、もう少し風呂場を頑張ってみようと思います。
弄くったテンプレが無闇に重かったのは、フィルタータグをかましたからだと云う事が判明。重くなるのは知っていたんだけど、己のサイトでやっていても特に問題が無かったから甘く見ていました。普通にHTMLを弄くって作るサイトと、こう云うブログを同じにしてはいけないと云う事だ。
透け率を大幅ダウンさせれば大丈夫かな?と云う淡い期待が虚しかった事、テーブルと云うテーブルがどす黒いこの現実で、全てをご理解頂きたく存じます。やむを得ずにフィルタータグは外したけど、このテンプレは透けてて何ぼなのに、本末転倒じゃないか(´ロ` ) 私が知らないだけで、軽い感じに透けさせる方法はあるのかもしれないが、もう疲れたので探求はしない事にしておきます。

酒を呑んでも記憶が飛ぶ事は無いので、↓の日記を書いた事も、書いた内容も勿論覚えてはいるんだけども、銀河の果てを彷徨い過ぎだと思います。ってか、上げた斎×土の事でもっと触れなきゃいけない事あるだろと。
先日上げたお話、“静穏な一時に身を委ねていられる事実を大切にしたい。”の後に続くものが、副長がグダグダになるまでじゃないパターンも存在しました。“時代の波に呑まれるまで”とか、そっち系の憂い顔必須な感じ。正月だしさ、ほのぼのしちゃいなYO!と云う事で、あの様な形になったわけなんだ。斎藤さんは、朝まで副長の愚痴と云う愚痴を聞かされて、何時もとは違う汗を流したんだね。お疲れ様です。よく考えたら、斎藤さん的にほのぼの出来てない…。御免よ、斎藤さん。次は一切憂い顔無しのお話に挑戦してみるね。

年末年始は、忘れたくない事があったので、早いところその模様を此処に残しておきたいんだけど、時間が無いのでまた後でにする。次の連休にでも書くか。副長ルートの覚書もまだだしなー。枕の事で頭いっぱいだけども。
今まさに呑んでいる最中だと云う事だ。



沖 田「管理人さん?こっちにおいで(黒笑)。」

管理人「はぁ…何でしょうか?」

沖 田「ねぇ、当初の予定ではさ、一君と僕が一緒に除夜の宴をやる筈だったんじゃない?」

管理人「(え?何で、知ってるの?)予定は未定です。酒を酌み交わす斎×土なんて云う、素敵過ぎるイラを頂いたら、予定なんて問答無用に変更ですよ。御理解ください。」

沖 田「随分な口の利き方だね。大体、君が遅筆なのがそもそもの原因じゃない。出掛ける前までに書き終わらせておけば済んだ事だよね?」

管理人「でも、あの時は斎藤さんが…」

沖 田「一君が、何?」

管理人「憂い顔のまま、なかなか銀河の果てから帰って来なくて…」

沖 田「くだらない言い訳しか言えないなら斬るよ?」

管理人「ちょっ、落ち着きなってば!大丈夫です。沖田さんには副長との風呂場が待ってますから!」

沖 田「また土方さんとなんだー。」

管理人「嫌なんですか?本当は愛してるくせに。」

沖 田「……愛してたらいけないの?」

管理人「(あれ?照れてるの?!^p^ )まぁ、沖田さんがお相手と云う事で、面白可笑しい話になれば良いなと思ってはいるんですけど…若干、貴方にも憂い顔になって頂きます。」

沖 田「えぇーーー…そんな肩凝りそうなの、僕は嫌だよ。」

管理人「これはもう、予定ではなく決定事項なので諦めてください。副長も一緒に憂い顔になってくださるそうですよ。あ、一君といちゃいちゃしたいなら、棘祭が残ってます。全然進んでいませんけど…」

沖 田「あれ、まだ続いてたの?ってかさ、最後の全然進んでないって云うのが気に入らないな。早くしなよ。斬られたくなかったら、ね。」


そんな紆余曲折あって、年越しネタを形にした管理人です。私信ですが、妃月さん、お年賀イラを本当に有難う御座いました。
当初の予定が、斎藤さんと沖田さんだったのは、webラジオで中の人達が二人で呑みながら年を越したとか言っていたからです。ぶっちゃけ、今となってはどうでもいいです。何故なら斎×土を愛しているから。

年末年始の、己の日記を早く書かねば…。正月二日間で、随想録もフルコンプしたんだ。御髪とお着替え堪らん(*´Д`)
明日から仕事だなんて…まだ書きたい事あったのにな。ブログテンプレとか弄っている場合じゃないんじゃないの?何かね、テンプレ弄くったら動きが滑らかじゃないのよねぇ。何か間違えたのかしら。それとも私のPCがポンコツなのかしら。と云うか、私の頭がポンコツなんだな、きっと。そんなの知ってる。
喪中なので、新年の御挨拶は控えさせて頂きます。

年が明けると良い事一つ。薄桜鬼カレンダーを使える。:+.(・∀・).+:。
それだけなのかな…と、若干寂しい気持ちになった管理人です。良いんだよ、それだけだって。己のお誕生日月は大好きなロン毛スペシャル副長だよ!ほら、それだけだって、震えが来ちゃうでしょ。まぁ、それは素直に嬉しい。
そんな事よりも、このカレンダーの何が萌えるかって、 コ レ だ 。 → 旧暦1月1日は斎藤さんのお誕生日ですね。其処を飾るのは麗しき副長。そして、旧暦5月5日(新暦も日付はずれるが5月だ)は副長のお誕生日。其処を飾るのは本物の武人、斎藤一!! あーっ!!^q^ ^q^ ^q^ ^q^ ^q^ 嗚呼、どうしよう。カレンダーネタで何か書けるかな~♪

今日から随想録をやるんだー。正月休み中にフルコンプするよ。本編で枠が一個空いていた斎藤さんや平助君も埋めました。後味悪い結末を見たけど。後味が悪かったので、「僕が殺してあげるよ」と「最初に落ちてくる一粒をお前と一緒に見たかった」をもう一回聴いた。
今ね、変若水の作り方を妄想しています。管理人は、コレでも何故か国文学科なんかを出ていたりするので(里見浩太郎発見伝説のクセにな)、万葉集に出てきた“をち水”の事は何となく薄っすら覚えてはいたのです。若返りの薬と云う認識しか無かったけども。だから、ゲームやる前から凄く気になっていたんだ、変若水の事は。管理人なりの、「変若水ってこうやって作るんじゃない?」って云うのも形にしたくて色々調べている最中。萌えの為とかではなく、ただの興味で。だが、理数系はさっぱりなもので…科学的な事は解からないよ。形に出来るか微妙だな…。山南さんって、お医者でもないのに凄いんだね。父様の残した資料と現物だけで研究できるだなんて。

山南さんで思い出したけど、先日、薄桜鬼キャラ診断なるものをやってみました。以下結果。

  1位 近藤勇……相性:92 %(憧れの関係)
  2位 井上源三郎……相性:77 %(あなたがツッコミ役)
  3位 君菊……相性:75 %(あなたが後継者)
  4位 斎藤一……相性:74 %(禁断の関係)
  5位 天霧九寿……相性:73 %(救世主)
  6位 伊東甲子太郎……相性:70 %(あなたが後継者)
  7位 南雲薫……相性:62 %(あなたが弟子)
  8位 雪村千鶴……相性:55 %(信頼関係)
  9位 土方歳三……相性:54 %(趣味友達)
 10位 千姫……相性:48 %(友達)
 11位 不知火匡……相性:43 %(相談相手)
 12位 山崎烝……相性:42 %(あなたがS(サド))
 13位 永倉新八……相性:41 %(あなたがツッコミ役)
 14位 沖田総司……相性:37 %(あなたがボケ役)
 15位 藤堂平助……相性:35 %(憧れの関係)
 16位 松本良順……相性:35 %(尊敬)
 17位 山南敬助……相性:27 %(あなたが師匠)
 18位 島田魁……相性:26 %(相棒)
 19位 大鳥圭介……相性:19 %(家が近所)
 20位 榎本武揚……相性:16 %(いじられている)
 21位 原田左之助……相性:13 %(いじられている)
 22位 風間千景……相性:11 %(嫉妬)
 23位 雪村綱道……相性:4 %(実験台にされてる)

此処で非常に気になるのは、9位:土方歳三(趣味友達)と云うもの。一緒に同人やるか、副長。貴方は私の前で斎藤さんといちゃいちゃしていてくれればそれでいいYO!それから、17位:山南敬助(あなたが師匠)。やはり私も変若水の研究を…。ちづたんと信頼関係にあるのは良い感じだね。裁縫は任せろ。

さぁ、今年は「副長受けを頑張る」が最大の目標だ。頑張ります。頑張れると良いな。
今年も皆素敵な一年になると良いね。こんなサイトだけど、今年もどうぞ宜しくです。
大晦日なので、今年一年を振り返る反省会。例年通り、今年の出来事を書き出してみようか。

■今年行ったライヴが2本だった件
両方あきん。夏と昨日ね。夏の事を書いていなかったので、今此処で書こう。あきバン ver. 『奈落の底』は、微妙な気持ちになる事は無かったんだよね。歌っている人は同じだからね。ベースには本当に感動したんだ。じゅんじと比べちゃいけないのは知ってるけども、でも言わせてくれ。人時ちゃんのベースは凄い。ただ、ドラムはともいさんの方が良かったと思う。決して腕の話ではなく、音詰め込み過ぎな感じが個人的に好みではないと云うだけ。
それにしても2本って、前代未聞の事態だな。それだけ二次元を漂っていたと云う事か。

トワイライトにはまる
だってさー、セドリック(@ハリポタ)がヴァンパイアにって、そりゃ行くだろ、映画館。映画観終わったら、書店で原作を求めていました。初めてまともに恋愛小説を読んだ管理人です。何時も内田康夫とか内田康夫とか伊坂とか…つまり殺人事件絡みの話ばかり読んでいるので新鮮。エドワード・カレン、素敵だなー。あんな超彼氏居たら、ヲタも脱出出来るに違いない。そもそもヲタじゃない。バンギャ?何それ。とか思っていたに違いない。黒い服、着ない。コスプレなんか勿論しねぇよ!そんな自分、何か違う。と、素で思った私は、もはや様々なモノに抗う事など出来ないのであろう。

■エゴ熱の再来
ずっと好きな漫画だけど、まさか話書くまで萌え滾るだなんて。今のところはちょっと落ち着いてしまい(と、云うか熱が別のところに)、ネタを捏ね繰り回す余裕が無いけれど、また次が出たら解からないよね。13巻は何時出るんかな?黒執事みたいに大凡の時期が巻末にあると非常に有難いんだけど。

■今年もまたロン毛スペシャル病を患う
何と云ってもコレだ。萌え求める人生における、今年最大の事件と云っても良い。幼少の頃より、我が家にゲーム機があった事はありませんでした。だからゲームには興味の無い人生を送って来たわけだ。でも、出逢いは突然だね。しかもコスプレ衣裳(の隣のポスターとかパネル)が原因だなんて。元々、新選組は好きだったのだが、それが美麗と来たらコレはもう…色々と買うしか無いじゃない。
出逢えて良かった。でも、萌えを自給自足で賄わなければならないこの現実をどうにかして欲しい。言いたい事は、副長受けがもっと増えれば良いと云う事なんだ。全然無いわけじゃない事には、とても救われていますけども、それでもまだまだ少ないよ!!検索登録させて頂かないと、やはり駄目だろうか。まだ作品数が足りてないので、今直ぐには無理だけどなー。何時かはお世話になってみようかな。

■身の上の事
お祖父ちゃんが亡くなった事。勤務先が変わった事。その二つかな。勤務先が変わった事でザリガニに悩まされた。人生って解からないものですね。
お祖父ちゃんはもう仏樣になって安らかに過ごせているかな。ハイジも一緒だろうか。そう云うわけで、来年は喪中なので新年の御挨拶は出来ませぬ。ハイジが他界してからは年中喪中みたいなものですが。


先日、来年の占いなんかを何時もの様に遊びでやりました。その占い結果の中に“五稜郭に行け”とあった事、微妙に怖いね。何このタイミング。まぁ、副長を弄り倒している以上、墓参りの一つもしないといけないんだろうね。藤田家のお墓とか、沖田家のお墓とかも。
五稜郭か。副長の命日に行くとなると、6月20日にすべきなのか、それとも5月11日にすべきなのか…5月11日は旧暦だけど桜が咲いている頃と云う誘惑。悩むところだ。行けるかどうかも解かりませんが、占い結果の事、頭の片隅には置いておく事にするよ。

今年の目標は達成できた事もあるし出来なかった事もある。ドリフ寸前のベッドは、また駄目でした。もうドリフになってもいいじゃないと、開き直る事にしました。妥協するライヴへは行かなかったんじゃないかな。2本だし。ライヴへと云うよりは、外出する事が数える程度だった。基本的に外出嫌いなのでね。だけど、懐かしい友に再会した様に、外へ出なければ出逢えないものがある事も確か。薄桜鬼だって、たまたま外出した時だものね。ゲーム誌とか見ないから、あの日が無ければ出逢ってない。

来年の目標も考えなきゃね。

●副長受けを頑張る
駄目だ…一つしか浮かばないよ……orz あ、もう一個。

●外出もする
達成できそうに無い目標だ。

●爆竹のライヴ行きたい
目標じゃなくて希望だな。

書きたい事を書きたい時に書き撲る、節操の無いこんなサイトではありますが、今年もご来訪有難う御座いました。来年も何時も通り、生温かい目でお付き合いくださいませ。良いお年を☆
今年も大晦日がやって来た。と、云うかただいま。

本日、実は海沿い最終日に行ってきました。友が萌えを狩りに行きたいと言うので。ライヴよりも今日がメインだったのではと見紛うほど、昨日からホテルでカタログをガン見していた腐女子4人です。

私自身は特に求めたい物は無かったけれど(爆竹はちょっと気になったけど、然程萌えを求めていない)、あの空気に触れたいかなとちょっと思っていたので同行しました。強いて言うなら、一日目の、企業ブースに居る筈のシーツと枕カバーを狩りに行きたかったけどな。それ以外の所も気にはなるが、どうせ副長受けなど…(話が長くなるので略)

これだけヲタが集まる光景って、やっぱり凄まじいね。規模の大小に係わらず、こう云う場所に足を踏み入れるのは、実に10年ぶりだ。琉華と一緒に行ったのが確か最後だった。
りかずしが健在だったあの頃。一至のラジオ『ROW KAZUSHI TUNE』は略してRKTと表記され、何時しか RKT=りかずしトゥルーラヴ になっていたね。嗚呼…りかずし。りかずしのまま時の止まった海沿いの祭典。再び時を刻み始めるもまた、りかずしによってだなんて、誰が予測しただろうか。

狩りも略終わり、ライヴ欠席しても海沿いは行くと云う、ヲタの正しい姿を示した友の間借りスペースを訪れた我々。友とお話をしていたら、そのスペースの主に「彩華さん?!」と声を掛けられて(゚д゚)とする。誰?
「●●ですよ!!」って言われて「えぇ?!」と、吃驚した。まさかの再会。やはり此方も10年ぶりだね。彼女が最後に私と逢った時、私がまだ利華コスだったって事は。

取り敢えず、喫煙所へ行こうかと云う事に。思い出話に桜花繚乱(←歯車の曲だよ)。彼女が言うには、あの頃、利華コスは皆怖かったのだそうです。ってか、貴女も利華コスだったじゃない!!“皆”の中には私も含まれていたらしい。利華さん本人が強面だったからね、仕方ないんじゃないかな。利華コスには、赤い髪とどぎついメイクと眉間の皺は必須アイテムだよ。
嗚呼、懐かしいな~。歯車のライヴにまた行きたいな。ロン毛スペシャルな『MIND』の頃が良い。「此処まで届かせろ!」がまた聴きたいぜ。情熱を密室で絡め合ってYO!!!

思い掛けない再会、凄く嬉しかったです。素敵な本も有難う・゚・(ノД`)・゚・返せるものが何も無くて御免よ。帰って来てから拝読致しましたが、大変面白かったです。羊の事はあまりよくは知らないんだけど、内容がとても好みだったのですんなり読めました。何時か何かお返しできたら良いんだけどな。考えれば考えるほど、返せる気がしない…羊を書くって、無理じゃん。ガラが骨だとか、てっつんが何だか素敵☆ぐらいしか知識無いよ、私。また逢えたら良いなー。

帰宅して、ママンに懐かしい友と10年ぶりに再会したと言ったら、「アンタの今日の占い結果、“懐かしい人と再会する”だったよ。」(ママンはTVの占いが好き)と言われ、此処でもまた吃驚した。えぇーーー…占い怖い。何なのその当り様。“宝くじが当る”とか云うのは全然当らないクセにな。

さて、来年の抱負とかも考えるかな。
一昨日上げた斎×土、何か最後が気に入らなくてちょっと直した。しかも今から出掛けなければならないと云うのに。最後の一行だからさ、どうでもいいとは思いますが、もう読んでくださった方には出来れば読み直しを推奨したいです。最後だけで良いので。
既に感想をくださった方、有難う御座いました。お返事は暫しお待ちください。

こんな直しの作業は昨夜の内にやりたかったんだけど、あまりの睡魔に負けたんだー…。たった一行の為に、朝から迷走した管理人です。そして、日記などを書いている場合ではない。化粧をこの面に施さなければ。泊まりの荷物?勿論これからブチ込むのさ。あーあーあー、もう9時半なのに何もしていないこの現実。遅刻してしまう!!

今夜は、あきんライヴの後に反省会が待っています。忘年会と書いて反省会と読む。今年一年の萌えを振り返ると云う趣旨の元に。

さぁ、私はやれば出来る子なのよ!11時45分の電車にきっと間に合うと思うの。思うだけだけど。着て行く服も決まっていないな、そう云えば。



では、いざ出陣。の準備…行ってきます。
沖田さんルートの覚書を残しておかねば。

初めて前川邸へ行けそうな予感は気の所為だった。前川邸を選んだところで、沖田さんに見付かって行けないわけだよ。ちょっと様子を見てみたかったのにな。
このルートの何が萌えたって、「我侭で俺樣(←!鞭を持たせなければ駄目か?@杉蔵)で不器用で自分勝手な誰かさん」と副長の事を言った時だね(*´Д`*) 机をカチ割る勢いでバンバン叩いた。あまりの萌えに。思いっ切りぶん殴っても、副長の事、愛してるんだなー。だが、沖田さんのグーは痛そうだ…。副長の「総司を頼む。」にもグッと来たね。本当は、自分が傍に居てやりたいけど、それが出来ない切なさを必死に押し殺しているのが堪らないじゃないか。…7割方は脳内設定だけど。でも、兄的目線で沖田さんを見ているからこその「頼む」だと思う。其処は間違い無い筈。

父様には涙した。今までやった各ルートでの父様が酷かったから、吃驚はしたけど感動したよ。血の繋がりはなくても、最期に本当のお父さんで在る事が出来て良かった。一緒に王国を作ろう発言には、やはりどうしようかと思ったけども。何はともあれ、人道的な父様に出逢えて嬉しかったです。変若水浄化方法も教えてくれたしね。
薫は可哀相な子だとは思うが、どうしても相容れないのでスルー気味。捩れ過ぎだね。幾ら何でも。まぁ、それだけ過酷な環境で育つ事を強いられてしまったのは解かるんだけどね。捩れ過ぎの愛情は、理解し難い。歪んだ愛情は理解できるけど。生まれ変ったら、きっと幸せにおなり。そんな感じ。

そして、「僕が殺してあげるよ。」コレだ。左之さんに負けないぐらい、後半は色々と甘い言葉を吐いたりしてるけどさ、私はこの台詞が何よりも一番感動した。歪んでいる様でいて、この言葉には、沖田さんの愛がぎっしり詰まっているんだと思う。先を歩くでもなく、背中を押すわけでもなく、諦める事無く共に並んで生きて行こうとしてくれているこの愛情。堪らない。沖田さんルートに、こんな感動が待っていたなんて予想外です。

BAD ENDは悲しかったけれど、Happy ENDはゆる~い感じで私まで眠くなってしまった。朝日を見ているので眠くて当たり前だが。
此処で現実的な事を考えてしまう、何時も通り残念な管理人浮上。

この人達は、昼間から地べたに寝そべっていちゃいちゃしているけど、収入はどうしているのだろうか。

ちづたんがお薬でも作ったりして売っているのかな。傘貼りしている沖田さんとか、見てみたい。結構楽しそうにやりそうな気がする。ご病気なので無理だと云うのは知ってる。
番傘はまだまだ使ってるのかな、この時期って。使ってるか。使ってるよね。コウモリ傘も登場してはいるだろうけど。

良いルートでした。生き様云々よりも、沖田さんの人間性にとても惹かれた。ちづたんもこのルートが一番好きかな。

次は副長ルートについての覚書を残さねば。
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photo by 七ツ森  /  material by 素材のかけら
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