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朝の5時とか6時ぐらいだったかしら、寝たのって。連休最終日は惰眠を貪って終了、の予定でした。それを信じて疑わなかった。予定は未定であって決定ではないのに。
半分ぐらい起きた頭で惰眠を貪りまくっていたら、家の電話が鳴ったのです。数分後、けたたましく階段を駆け上がってくるママン。「お祖父ちゃんが!早く行くよ!!」と、テンパるママン。
お祖父ちゃんがどうしたのかが抜けていても解かるんだけどね。ちょっと落ち着けよ。しかし…そうか。駄目そうなのか。

取り敢えず、服さえ着ていれば良いやと云う出で立ちで病院へ。到着した時は、心臓マッサージが施されているところでありました。もう意識は無かったんだけれど、それでも臨終に立ち会った事にはなるのかな。病院の先生がそれを告げるのは聞いたから。
寝たきりになってしまってからも、それなりにお祖父ちゃんの所へ顔を見に行ったりはしていたし、突然の死と云うわけでもなかったので、それほどショックではありませんでした。やっと楽になれたんだろうな。お疲れ様でした。と云う想いの方が大きい。
我が家の兄妹は、お祖父ちゃんにとっては外孫に当るのだが、内孫以上に可愛がられていました。私もお祖父ちゃん、お祖母ちゃんの事は好きだったしね。だから、ショックはそれほど巨大ではなかったとは云っても、悲しくないわけじゃない。涙はまだ流していないけれど。

お祖父ちゃんは、それはそれはイケメンだったのであります。お若い頃の写真を見た事があるのだが、高橋英樹氏にそっくり。嗚呼、桃太郎侍の真似をしてくれと頼めば良かったと今更思う。
戦争にも行きました。パプアニューギニアで銃弾に倒れながらも、泳いで海を渡り、現地の人々に助けられたと云うタフガイである。我々の先祖が、幕末の動乱を掻い潜って落ち延びた会津藩士だった事を話してくれたのもお祖父ちゃんだった。世が世なら、私は武家の女子であったわけだな。150年ぐらい前に生まれていれば、白虎隊諸君や多摩のヤンキー集団(新選組)ともお目に掛かれたのかもしれない。
そう云えば、寝たきりになってしまう少し前に、私の両親が祖父母を会津へ連れて行ってあげた事がありました。それがとても嬉しかったらしく、誰にでもその話をしていたらしい。今生の衣を脱ぎ捨て、身体も軽くなった事だしね、これからは好きな時に会津へ行けるね。

日柄の都合上、通夜・葬儀は三日・四日後になりそう。「家に帰りたい。」って言ってたんだしね、少しぐらい置いてあげても良いよな。それにしても叔父夫婦はどうしてああなんだ…。我が家で共に暮らしていれば、もう少し心穏やかな老後を楽しませてあげられたと思うのに。言っても仕方の無い事だし、私が口を挟める事ではないので、此処に吐き出しておく。

タフガイなお祖父ちゃんだから、きっと三途の川も楽勝だよ。ウチのハイジも迎えに来てくれていると思うし。叔父夫婦がアレな分は、我が家で残されたお祖母ちゃんを大事にするから安心して欲しいと思います。
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今年も10月10日がやって来た。大将御生誕記念39回目。39歳ってうっそーんと素で思う。

そして、本日はパーリーライヴだね。行かなくて御免。お誕生日だから行きたかったんだけど、会場が発表になった途端、断念したヘタレで御座います。今の私は、東京まで行くのがやっとなんだ。横浜遠い。せめて川崎ならば。川崎と云えばチッタだが、正直、チッタは箱の規模的に難しいのが現状なので、あきんには川崎駅周辺で程好い箱を見付けて貰おう。

あきんがリハや本番に勤しんでいる頃、私は某土方さんと某斎藤さんに魂を奪われておりました。
先日ね、薄桜鬼って云うゲームキャラのコスプレ衣裳が売っているのを、宇都宮の某オタビルで見たんです。コスプレをしていた遠い過去のしょっぱさ等を思い出しつつ、今はアニメ以外でも衣裳が結構充実しているんだねと感心したよ。私はバンドのコスしかした事無いけど、衣裳は常に己で作るしかなかったから羨ましい。
オタビルにあったコス衣裳の横には、キャラのパネルとかポスターとかがあったりしてさ、何と素敵イラ☆と、その時は少しトキメキを感じただけだった筈なんだ。私は生まれてこの方、ゲームはやらないし、興味も全く無いもので、普通はそこで終わりなわけなんです。

あのトキメキはその場限りだと思ったのに、帰宅してからもあの人達が脳内をチラついてしまい、アレのタイトルって何だっけ?思い出すんだ!!と、ライヴレポにも其処までの情熱注いだ事無いんじゃないかぐらいの勢いで記憶を搾り出す。桜の文字があった筈。は…ハク、、、はくおう、そうだ、はくおうき!!しかし漢字は…薄桜記?放浪記みたいな感じ?森光子かよ。そうじゃなくて、薄桜記で漢字合ってるのかな?判らないけど取り敢えずそれで検索。多少間違っていても検索は出来るものなんですね。ちゃんと正しい漢字で出て来たよ、薄桜鬼。

薄桜鬼、アレは良いものだ。だけど、理性を失う危険なものだ。某オタビルでコス衣装を見掛けた時は、キャラの詳細とか物語とか全然知らなかったから、其処まで危険な代物だとは思わなかったけど、美麗新選組だなんてズルイ。
あまり真剣に言うと引かれるので、好きな異性のタイプは?と訊かれた時に言わない回答が私には存在します。「見てくれに限って言うなら、ポニーテールが似合う人」がそれです。現代人にそんな人は居ない。バンドマンではたまに居るけど。でも、武士なんだよ武士!!東映太秦映画村に住もうかなぐらいの勢いで。そんな人間が出逢ってしまった薄桜鬼。嗚呼、この衝動を抑え切れない!もうここは某動画サイトで一先ず手を打とう。ええ、見に行きましたとも。其処でまた大変な事実を知ってしまうわけだ。

ふ…ふ、副長の御髪を結わせてくださるのですかぁぁぁ?!!!

ポニーテール……何と云う事だ…もうそれだけで萌え死ねる様な気が致します。斎藤さんの御髪は結わせて貰えないのかな?色々見てても、そう云うシーンは一切出て来なかったから、きっと無いのだろう。でも、斎藤さんが己で結っている姿とかでも良いんだけどな!ヤベェー、萌え泣く。そんな姿。
動画を見たら、胸がいっぱいになり過ぎて疲れてしまった…。斎藤殿の作ったご飯が食べたいです(←作っているところを見た)。もうその襟巻きで首を絞められても良い(あきん皮手袋の次は襟巻きかよ)。

しまった!!こんな事を垂れ流している場合じゃなかった。
あきん、おめでとーーーう☆昨年の、琉華とのパーリー的な事はできませんでしたが、それでも心からのお祝いを念に込めて飛ばします。

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Happy Birthday aki !! 君 に 幸 あ れ 。
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先週の金曜日、小一時間ほど残業をし、すっかり暗くなった空を見上げたアンニュイな夕暮れ。嗚呼、季節は穏やかに終わりを告げたね。等と、脳内が銀河の果てを彷徨うかの様な世界観を構築しつつ、車まで到着して違和感を覚えた。暗くてよく見えないのだが、車の屋根に葉っぱと思しきデカイ物体が散乱していたのである。本当に葉っぱかなー。でも今日ってそんなに強風が吹き荒れたわけでもなかったよなー。何だかとっても葉っぱじゃない様な気がするけど気にしない☆

正直、その時は葉っぱ塗れよりも糞爆弾塗れな事の方が気掛かりだったよ。明日休みだし洗車しよう。そんな風に思ったのであります。翌日、車を明るい所で色々と観察してみたら、何かの足っぽい物体が……(゚д゚)コレって何なの?鳥さんなの?一体、己の車の天井で何が起こったのだろうか。カラスにスズメがやられたのか?可哀相に。と、云う事でその時は納得した。腑に落ちなかったけど。
昨日、それと同じ光景がまた車の屋根に広がっておりました。何故、私の車なの。何が起こったにせよ、己の車に何らかのご遺体が乗っかっているであろう感じは、気分の良いものではない。昨日も暗くてよく見えなかった為、確認は明日にと云う事にし、陰陽座の『甲賀忍法帖』とあきんの『プラトニック』を熱唱しながらご遺体の事は考えない様にしたんだ。

本日、ご遺体の全貌が解明されたのであります。何のご遺体だったかと云うと、 ザ リ ガ ニ 。 頭部の殻が朝になってもまだ乗っかっていた。あの頭と鋏を確認したからには、ザリガニで間違いない。鳥さんのあんよだと思われた部分は、ザリガニのあの小さい足でありました。ヒィ~・゚・(ノД`)・゚・やはり犯人はカラス?私の車は君等の食卓かい?アナタ方だって、食べて行くのに色々と大変な思いはしているのでしょうが、私の車をテーブル代わりにするのは止めてくれないか。百歩譲って、テーブル代わりを黙認したとしても、後片付けはして頂きたいものである。

何事かと思ったけれど、物体が何であるかは判明したので良かった。けど、ザリガニって美味しいの?形が似ているからエビっぽいのかな?駐車場の目の前は田んぼなのだが、その中にザリガニさん達が生息しているのだろうか。
職場のおっさん(←たった一人の上司)に、私と同じ様な事があったかを訊いてみたけど、その様な事は一度も無いそうです。何で私だけ?!これからもよくあるのかな、こう云う事。ちょっとヤダな。まさか、この年になってザリガニに悩まされる日がやって来ようとは思ってもみませんでした(正しくはザリガニを食べるカラス)。

明日からの台風で、車がキレイにならないかな。
大輔復活キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(゚  )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!!!!

(↑フィギュア)昨シーズンは本当に寂しかったよ。寂しかったけど、この男の選択は正しかったと思う。本人も言っていたけど、あのまま騙し騙し続けたらもっと大変な怪我になっていただろう。手術で治るものなら、思い切って休む事も必要だ。
今日の演技は素晴らしかった。今までお休み期間だった事など微塵も感じさせない彼らしい演技だっと思う。手術後のリハビリとか凄く頑張ったんだろうなー。何はともあれ、無事リンクへと帰って来てくれたこの喜びは、とても言葉では表しきれない。

フィリップが選手からプロへ転向してからと云うもの、一時期あまり面白い選手が居なくて残念に思っていたんだ。荒川さんがオリンピックで金メダルを獲る少し前ぐらいから、また面白い選手が出て来る様になって、その中の一人が高橋大輔選手。この人は非常にエンターテイメント性のある、観客が楽しくなる滑りを見せ付けてくれる。だから、例えすっ転んだとしても何時も楽しく拝見していた。

ああ、信成君もなかなか良い感じだったね。『死の舞踏』と云う選曲も好みです。衣裳もキレイだったし。そして!やっとオールバックを止めた!!気付いたのかな?オールバック何か違うと。やっぱこうね、氷上で舞う際に髪は靡いた方が素敵だと思うの。信成君にも頑張って欲しい。大輔と共に男子フィギュアを牽引して行ってくれたら、後続選手も良いのが育つと思うんだよね。

ミキティの衣裳には度肝を抜かれました。フィギュアの醍醐味は、その演技もだが衣裳にもあるわけだよ。本日の安藤選手は蜘蛛の巣。今まで、此処まで自分好みの衣裳を着た人が他に居ただろうか。今シーズン、結構着る機会があるのかな、あの衣裳。凄くキレイなのに毒々しい感じが堪りません。

今シーズンは大輔も帰って来たし、衣裳も素敵だし、楽しくなりそうです。バンクーバーで誰かしら金を獲れると良いな。


ICE MY LIFEを一応翻訳かけてみたら、「私の人生を氷でおおってください」って出た。清さん…。



以下拍手レスです。有難う御座いました♪

●10/02 【22:47】さん
感想を有難う御座いました。それと三次元小説にも興味を持って頂き、とても嬉しいです。三次元小説の、管理人のお勧めを教えて欲しいとの事で…どれがお勧めできるのかと、思わず己の書いた小説を読み返してしまいました。吟味した結果、以下の様な結果になりましたが如何でしょうか?基本的にエロは御座いませんが、楽しんで頂けたら幸いです。脳内でのわヒロに変換して頂いても結構です。でも、K×aでそれはちょっと難しいかもしれません。J×a(通称:農協)は、年の差4歳の年下攻めなので、考え様によってはのわヒロ変換も可能かと思われますが、受けさんがヒロさんとは若干遠いかもしれません。あきと云う人は、ロマンチカキャラで云うと、美咲に一番近いのかな?こういちと云う人は王子と云う愛称をお持ちの方でしたので、ウサギさん的な人物と言えるでしょう。K×aはウサみさで行けると思います。(どうだろう?)

【K×a】
華の下にて/いつもアナタと。/with you

【J×a】
Prayer to Holy Night/真夜中の憂鬱
拍手御礼SSがまだ無くて申し訳ないなーと思っています。言うまでも御座いませんが、思っているだけです。追々頑張るから許して欲しいと思います。一応、コレでも考えてはいるのですよ。
では、以下拍手レス。拍手だけの方も嬉しかったです。



拍手をお送りくださり、本当に有難う御座いました。


会議室ではお世話になりました。私も、お二方とまたお話できる事を楽しみにしております。

わんくま 樣
真面目に考えた故に、若干生々しい事も書いてしまったので、正直不安な部分もありました。自己満足の為に書いているとは云え、共感してくださる方がいらして嬉しいです。
現実的な事はついつい考えてしまいますよね。パンダ柄やヒヨコ柄のパンツなら透けてもきっと可愛いですよ。あーでも野分が「薄い色合いは禁止」って言いそう。透け具合も俺だけのものだと。

梓臣 樣
野分の笑顔なら受付の人もイチコロ?婚姻届の事は皆色々と考えるものですよね。
あの二人なら自分達でも調べるし、ヒロさんには法学部卒の親友が居ますしね。色々相談に乗って貰えそうです。そう、やはり届出を書く時のヒロさんは真っ赤なのでしょう!!筆圧も何時もより上がってしまうのでしょう!!「そんなに力を込めて書いたら破けてしまいます。」と野分に言われるほどに。
常連さんは吃驚された事かと思うんですが、本当にエゴ話を書いてしまったんだ。
今回書いたものは、ラピュータで話を書いていた時も少しは考えた事のあるテーマではあった。でも、あの人達にはちょっと無理があるかなと云うか、弦楽器隊なんて散々オネーチャンと遊んでいるのに同性結婚は無いよなと。三次元は現実世界の事も考えなければならないものでさっぱり踏み切れなかったんだ。

二年前にも 此処 で若干触れた事のある同性結婚ですが、そう云う事が可能であるのは知っていても、いざ養子縁組をしようとすると色々調べなければ解からない事が沢山でした。手続きにはとてもエネルギーが要るし、当事者間の事だけ考えれば良い話ではないし、実際に同性愛者の方々は我々が考えている以上のご苦労をされている様であります。
先程の、二年前の日記では「紙一枚よりも、心の繋がりが大事」だと思っていたんだ。今もそう思うけれど、やはりキレイごとだけでは済まないんだよね。大人になればなるほど。だから、真剣に一生共に生きて行こうとするのなら、書類上も家族になった方が良いと、今では少し考えが変わりました。

日本国内における、日本人同士の同性同士なら(相手が外国人だとちょっと色々あるらしい)、公正証書遺言を書いておけば良い話と云えばそうなのかもしれない。でも、どうなんだろうなー。公正証書遺言が一番効力があるとは云っても不安は残る。実際、どちらかの身内や親戚が「そんなものは認めない」と、法廷沙汰になった場合にどうなるのかと。身近にそう云う例が無いので疑問は尽きません。
例えば私が「全財産を友人である○○に遺す」と公正証書遺言を書いておいたとしても、親・配偶者(と、その親)・子供が健在だった場合、指定した友人が全財産を相続できるわけではないのです。何割かは親・配偶者(と、その親)・子供が相続する事になる。と、書くとお金の問題になりがちだけど、お金が全てじゃない。だって、ヒロさんが遺したものには、ヒロさんとの思い出が詰まっているから!それが物だろうが何だろうが、野分に断りも無く他の人の手に渡って欲しくないよね。勿論、逆の場合も。

法的な事は難しい。司法試験に合格するって大変なんだね。養子縁組の事や遺産相続の事でヒィーヒィー言っている様な人では受からないと云う事だな。まぁ、興味はあっても、試験を受けて法曹界に入ろうなんて想いは更々御座いません。弁護士事務所の事務員は一生の内に一度はやってみたい仕事だけどね。
隊長のところで、新入社員の事を知り、ダミコのサイトを拝見しに行く。
ああ、デスオさんですか。そうですか。特別吃驚はしないこの事実。まぁ、あきバンでアレだけ一緒にやっていれば、そう云う事もあるよねと。
サラリと流す程度に見ていた9月13日のダミコ記事。衝撃が走ったのは最後の一行。

横山人時

コレは…人時樣、何時の間に隊長の嫁となられたのですか?聞いてません。そんなの。横山と人時の間に、一切の隙間が無いと云うこの衝撃を、とても一人で抱えている事などできやしません。萌え泣きそうになりながら友に電話をしました。デスオさんがダミコに加入した事など、すっかり蚊帳の外。御免よ、デスオさん。

嗚呼、横山人時。横山人時。横山人時 (*´Д`*)

横山人時の所為で気付かなかったけど、宇都宮にダミコが来るんだね。横山人時記念に是非行きたいところだけど、行けるかな?検討はしたいと思います。
密林から『純情』12巻発送メルが来て“はぁ?”と思った。何だか色々フライングし過ぎだけど、発売日って9月1日じゃないの?と。早売りなんてものが存在したのですね。全く存じませんで申し訳御座いません。
今日は土曜日だけど仕事だったのです。本当に届いているのかと半信半疑で、と云うか、開封されていたらシャレにならねぇぜ!と云うそこはかとないザワザワ感に襲われながら帰宅。他の家族宛なら誰も開けたりはしない筈だけど、物が物だけにちょっと神経質になっていただけです。要らぬ心配ではありましたが。

早速読破。中村樣は、腐り切ったワタクシメの脳内に、より一層の拍車を掛けてくださるのですね。机をバンバン叩きながら悶絶。感想なんて後から変わるものだけど、一応書いておこう。感想と云うよりは覚書。もう遠慮はしない。己のサイトなのに何で遠慮する必要があるのかと。

* ロマ *
ウサギさんが漢!「美咲に謝れ」の件は最高に素敵でありました。
取り敢えず、水樹をどうにかしてくれないか。
薫子さんは何時も可愛い。我侭な事ばかり言うクセに美咲の事はちゃんと観察してるんだね。
藤堂進之介がとても気になる。良い感じの好青年だが何か裏があったりするのだろうか。
ノーネクタイのウサギさんはもっと気になる!!
初々しいキラキラ感には私も同感です。自分がキラキラしていなかったから余計に。
砂山トンネルが開通したあの瞬間の“ぐ…っ”には、私の胸にグッと来た!!
そして車の中へ~♪ しかしな、お前ら、砂遊びした手をちゃんと洗ったのかと。
砂には大腸菌とか色々なものが蔓延っているんだぞ!!
そ ん な 指 を 突 っ 込 ん だ ら 駄 目 じ ゃ な い か 。
福岡で一体何が起こるのだろう。また藤堂進之介に逢えるんだね。

* ミニマム *
12巻にはミニマム野分が載ると小耳に挟んではおりましたが、
ミニマムでも野分は野分って感じ。真っ黒クリクリな瞳は犯罪だね。
本当の誕生日ではない事を今更カミングアウトするのかと。何年付き合ってるん?
野分の誕生日は保護された日だろうなとは思っていた。台風だからやはり秋?
野分、チャリでご出勤。チャリなんだ。電車だとばかり思っていたよ。
チャリのヒヨコ?アヒル?どっちでも良いけど、あのステッカーが可愛い。
ヒロさんがこっそり貼っていれば良い。それに後で気付いた野分が嬉しがれば良い。
野分が草間園の園長夫婦の正式な養子だった事は想定外。「お父さん」「お母さん」と呼んでいた事も。
4・5歳の時に人格のベースが出来上がるとはよく言うけれど、まさにそれな感じの野分。
バクハツは幼い頃にもしていたのだね。大人になり宮城にもバクハツ(人生二度目だったのだろうか)。
お前はいらない子なんかじゃないんだよ!10年後にそれが解かる筈!!
真面目な話、ちゃんと「お父さん」「お母さん」に愛されている事も忘れないで欲しい。
ヒロちゃん降臨!!幼い頃に実は出逢ってる設定は、まぁ無い話じゃないけどね。
でも、この二人の場合は何故に此処まで萌えを誘うのだろう。
ヒロちゃんってば、“ババア”だなんてお口のお悪い事。そのお口がいずれは…。
二人の出逢いは何時も公園。公園にはロマンが満ち溢れている。
あきんが公園マニアなのも理解できる気がした。公園は最高だよな。
ヒロちゃんはお子様のクセに台詞だけは一丁前だぜ。
大きくなったら、アメ口移しをこの人とするんだよ。と、ミニマム野分に教えてあげたい。
羊キャンディーは忍ちん経由だったのだろうか。

* エゴ *
まず“純エゴイスト”?単にミス?宮城はアレだけなのか…としょんぼりだよ。
嗚呼、弘樹のオールバック!!
野分が帰って来ないのは何時もの事だけど、何時も以上にヤキモキ悶々するよね。
つもりん降臨!津森便カッコ良過ぎる。まるで癒しの宅急便。(←仙貨)
脳内を手拭を巻いた千葉さんが通り過ぎて行った。ヤベェーそんな事考えている場合じゃないのに。
仙貨スタイル(赤つなぎに帽子/決してマワシ姿ではない)のつもりんをうっかり想像してしまう。
普通に似合う気がした。例えるならサティな感じ。嗚呼、脳内を駆け巡るチバイズム。どうしよう。
ヒロさんの腰にギュッとしがみ付く野分の姿に萌え泣きそうになる。
何と云う事だ…ヒロさんからキスだなんて!あの構図がとても好き。
キスぐらいでビビッている場合じゃなかった。
嗚呼、ヒロさんってば「俺が勝手にする」だなんて、男前過ぎる!!惚れ直したよ。
しかしな、“野分の久しぶりの体温”の文字はどうしても其処にしか収まらなかったのですか?
そのフレーズの所為でヒロさんの顔が見えない罠。其処を見せなくてどうするんだと。
もっと下とか次のコマとかじゃ駄目だったのかい?
最初は普通に嬌声だと思ったけど、考えれば考えるほど「一日二人だけでいましょうね」に対する
返事なのかな?と云う疑問に変わる。考え過ぎだと思います。
翌日のKY津森便。いや、敢えて空気は読まなかった津森便。
大反省会の内容が気になるね。
水難続きである。パンダが珈琲にインしてみたり、烏龍茶がキーボードの上に垂れてみたり。



キーボードは、お茶だから乾けばきっと問題ない筈だ!!と、云う淡い期待。そんなに派手に零したわけじゃないから平気だろ。

パンダが珈琲にインしてしまった経緯は、大体こんな感じ。
1.画像より、もっとなみなみと注がれていた珈琲。
2.パンダは携帯のストラップ。
3.携帯を机の奥にある充電器に差し込もうとしていた。
4.その際、ちょうどカップの真上を通過するパンダ。
5.おもいっきり浸るパンダ。
6.薄汚れ気味とは云え、一応白い部分が茶色に変色!!


はぁぁぁーーー!!と、変な声が出てしまったよ。即刻パンダを外し、握り潰しながら洗った。画像は、実は洗濯後のパンダ。まるであきんを潰している様な感覚に襲われながら洗いました。
ついこの間、某動画サイトにて『純情ロマンチカ』のアニメを延々観ていました。その節は、ご友人各位に色々ご迷惑をお掛けしてすみません。此処見ていたら鼻で笑ってやってYO!

アニメ観たら漫画を最初から全部読み返したくなってしまい、読んでしまい、挙句は同人サイト巡りをしたり。もう、弘樹の事で頭がいっぱいです。趣味と実益と妄想を兼ねて、何か書いちゃおうかなぐらいに。いや実益はあるのか?お金になるわけではないが、己の欲望を満たすと云う点においてはあるのかもしれない。暴走してこんな壁紙作っちゃったYO!



以前、 此処 で言っていたBL漫画って、実は『純情ロマンチカ』の事だったわけなんだ。今思えば、別にKaでも農協でも全然ないと思うけどな。
初めてこの漫画買った頃は、ロマが一番好きだったけど、段々エゴになって行ったよ。何と云うスルメカプ。ロマに抱いている今の想いは、うさぎさんが美咲にメロメロなところが好きだと云う事。テロに関しては、宮城ラヴ!!宮城は普通に付き合ってみたい人だったりする。芭蕉については語れないので、源氏物語について一緒に語り合わないか。と口説いてみたい。文学部の教授なら源氏物語もいける筈だ。嗚呼、忍ちんが羨ましいぜ。

漫画読み返していて思ったけど、この人達は何時も何時も液塗れなのは良いが、ちゃんとゴム付けてんのかと。素だった場合、何時も何時も腹下してんのかと。とても準備をしているとは思えない場面で本番が始まるので、そんな超現実的な事を考えてしまいました。
服も毎度ドロドロに汚れてそうだよな。何で脱がないん?(←特に攻め)受けさんの上のシャツ一枚が脱げ掛けとかは萌えるけど、下は脱いだ方が絶対良いと思うんだ。外側に付いちゃったらどうすんだYO!家ならまだしも、大学でのアレとか(エゴ act.5)はね、野分も結構服に付いたんじゃなかろうかと、凄く思う。帰りは当然着ていた服そのままじゃん?まー、そもそも雨でずぶ濡れだっただろうし、夜だし、目立たないっちゃ目立たないのだろうけども。現実的な事を言って申し訳御座いません。でも反省は何時も通りしていません。
あと、今まで忘れていたけど、ロマで観覧車デートが2回も出てきている件。あの曲を思い出して盛大に笑った。嗚呼、BLってファンタジーだなぁ。

何か書いちゃおうかなの件に関しては、ま、気が向いた時に何か考えてみるよ。よろずサイトになっても良いじゃないか、腐女子だもの。
今まで黙っていましたが、この漫画は相当好きで、色々と此処に書き残しておきたい事もあったけど、何か色々気を遣ってしまい現在に至っています。でも箍がもう外れてしまったので止め様が御座いません。
当初は、正直こんなに長く続く漫画になるなんて思ってもみなかったわ。5巻ぐらいで終了かと。そんな『純情』も、もう直ぐ12巻が出るって云うから、楽しみにしているよ。
何だかエヴァがとっても観たくなってしまい、やはり某動画を観ました。朝までエヴァ。まだ21話までしか観終わってない。もう少しだったんだけどな。

今日は9ヶ月押しのハリポタを観に行かねばならないのです。朝までエヴァを観ている場合じゃなかった。使い物にならない頭を抱えてママンと出発。
取り敢えず、『賢者の石』・『秘密の部屋』を超える映画に仕上がっていないのは毎度の事なので期待はしない。あれは世界観を楽しむ為の映画だからね。物語を堪能するなら、やはり原作に勝るものは有り得ないのである。

●カフェで女の子に良い感じの視線を頂くハリー
初っ端から工エェ(´Д`)ェエ工な感じ。カフェで新聞読んでる場合じゃないハリーなのに。セキュリティーレベルマックスなのに、一人でフラフラ電車なんか乗せて貰えるわけがない。脚本書いた人、原作ちゃんと呼んだのかYO!

●ベラ樣の襲撃
夏休み中のハリーの滞在先であるウィーズリー家の隠れ穴。何故かベラ樣に襲撃される。襲撃されるのは、7巻のビルとフラーの結婚式だよね。

●ヴォルデモートの過去
兎にも角にも、ヴォルデモートの過去が足らな過ぎ。スリザリンのロケットとか、ハッフルパフのカップとか、もっと色々見なきゃいけないじゃん。
それと、青年時代のトム・リドル(ヴォルデモート)は、『秘密の部屋』の時の俳優が良かったんだけどなー。

●フライングし過ぎ
トンクスとルーピンが既に夫婦な件。色々紆余曲折あって結婚するのに。しかも6巻ではまだしないのに。

●プリンスの教科書
この教科書についても色々と足らな過ぎる。あれが一体どう云うものであるのかとか、スネイプ先生が「教科書持って来い!!」と言うシーンの事とか、それを語らずして『ハリーポッターと謎のプリンス』と言えるのかと。アイリーン・プリンスの事とかな。

●教科書の隠し方
此処が後々とても重要になってくるわけなんだが、プリンスの教科書を隠すのはハリーでなければいけない筈なのに、何故ジニーなの。ハリーとジニーがラヴラヴなのは良いのだが、7巻でアレを見付ける時にどうするつもりなんだろうと、思うじゃないですか。自分で隠さなきゃアレの在り処も解からないよね。

●ノクターン横丁にて
マルフォイがナルシッサ(マルフォイママ)を撒けていない件。と云うか、普通に一緒にボージンの店に入って行くのかよと。あぁーーー…。

●塔の上にて
ダンブルドア校長とマルフォイが塔の上のシーン。ハリーは、ダンブルドアに原作では動けなくされてしまっていたけど、映画では身を潜めているように命令された。まぁ、それは良いんだ。だけど、其処へやって来るスネイプ先生。身を潜めているハリーに、人差し指を口に当てて「シィーーー」ってやるんだけど、いや、カッコ良かったんだけど!!でも、何だか腑に落ちない。もっとこう、ツンドラ地帯の様な冷酷さを溢れさせないとね。敵を欺くには味方からなんだし。そんな優しさ染みたところ見せちゃ駄目よぉぉぉーーー!。

●私一人で充分二人分美しい件
原作では、ホグワーツでの不死鳥の騎士団他有志生徒一同vsデスイーターの対決で、グレイバックに咬まれてしまったビル。男前な面がズタズタになってしまうわけなんだ。婚約者のフラーが「私はこの人の外見ではなく、“ビルと云う人”が好きなのだ。(←こう云う言い方はしていないけど)」と云う、あの感動のシーンには一切触れていないのは残念だよ。

●亡者
あの不気味な亡者がウヨウヨ出てくるシーンにマジでビビッた管理人です。あれは非常によく作られていたと思う。『チャイムス』の白い人達みたいだったよ。

●白い墓
ダンブルドアの葬儀は丸ごとカット。まぁ、それが無い事は前情報で知ってはいたけども、それでもな…。

●記憶を手に入れる為に
スラグホーン先生に、学生時代のヴォルデモートと全く同じ言葉を使って分霊箱の事を訊くシーンは良かった。原作よりもそこは良い感じだったと思う。
それに纏わる事で、リリー(ハリーママン)の魔法の魚が消えた事を、スラグホーン先生が語るシーンも良かった。原作では、魔法の魚と云う形で語られたわけじゃなく、それは映画オリジナルのものなんだけど、涙を誘うシーンだったね。

大体こんな感じ。原作を読んでいると、どうしても此処はこうじゃないだろう。って云うのばかりが出てくるよなー。それでも、全体的に見てまあまあだったかなとは思う。デスイーターの橋襲撃シーンとか迫力あったしね。何だかんだと文句を垂れてみても、DVDが出れば買うのです。そこはやはり世界観を楽しみたいから。あれだけの長さの物語を2時間半や3時間に収めるのは大変なんだよ。それは重々承知しています。

得ていた前情報通り、最終章の『死の秘宝』は2部作になる様です。エンドロールも終った後にその告知が出ました。1部が2010年で、2部が2011年。もうとっくに撮り始めてはいるので、今度は押さないと良いな。楽しみにしています。最終章ぐらい、ほぼ原作通りに行って欲しいと思うんだ。
来月から、会社の都合で職場が変わるのです。こんなご時勢なので色々とあるものですから。

それの関係で今月は送別会塗れでした。色々な方からお誘いを頂き、もう酒酒酒の毎日。いや、毎日じゃないけど。それらに参加させて頂き、思いの外、自分を大事に思ってくれていた人が多かった事に吃驚しています。何だか照れ臭くてどうして良いか解かりません。大して重要な人材と云うわけでもなかったろうに。私が居なくても、困る人は1人ぐらいしか居ない筈。しかもその1人はどうでもいい社員なので気になりません。だって、毎日社内をグルグル歩き回って仕事しないんだ、その人。お偉いさんってわけでもないのに。そうやって何時もフラフラしているので、引継ぎなんて勿論出来ない。どうなったって知らねぇよ。他の人にはちゃんと引継ぎもしたしな。ダイジョーブさ。職場における己の代わりなんて幾らでも居るんだしね。

でも、そうは云ってもあの時だけは違ったな。テツヤが転勤になってしまった時。あの店長の代わりは何処にも居ないと思った。もう一緒に仕事をする事は多分無いのだろう。でも、ああ云う上司に出逢えた事は、かけがえの無い心の財産だ。
今の職場でも、良い人達には出逢えたから、それだけで充分です。私が作ったマニュアルが、モデルマニュアルの原案になったりして結構嬉しかったし。大企業の良し悪しも見る事が出来たしね。色々と勉強にはなりました。皆さんには大変お世話になり、感謝しております。どうかお元気でいて欲しいと心から思う。

それにしても、酒酒酒の日々は眠過ぎた。どれだけ呑んでも顔に出ないのもどうかと思う。だって、大して酔ってないんだろうぐらいに思われて呑まされるんだ。勿論呑むけどね。
明日からは、今の職場が8日間に亘る夏休み第一弾なので、8月まではゆっくりさせて頂こうと思う。そして明日はあきん代官山だ。何気に今年初のライヴだったりする。あきバンver 『奈落の底』がやはり気にはなるよね。演奏力はきっとラピュータよりずっとあると思うんだ。主にベースが。比べちゃいけない事ぐらいは解かっておりますが、事実だから仕方が無い。でも、じゅんじのベースはアレはアレで好きだったんだけどね。生粋のベーシストには無いものもあったし。

キレイに終った過去を弄くられるのは好きではないけれど、こうやってたまに聴けるのも悪くはないのかもしれない。
あきん名古屋イベの内容について友から聴いた。

観覧車デートみたいじゃないか。5分、10分喋るだなんて、何と云う恐ろしい企画。そんな企画に参加した己を想像してみた。

1.取り敢えず、部屋(?)に入るところから躊躇うよな。

2.それでも何とかあきんと向かい合い、挨拶をする。

3. - 終 了 -

みたいな…。30秒で終る。そんな客嫌だろ、いくらなんでも。逆の立場だったら激しく果てしなく困る。
まー、放っておいても、あきんがきっと話を振ってくれるのだろう。だが、それさえも一言で片付けてしまいそうだ。だって緊張するよね。握手もまともにできない人間にとっては、拷問部屋に入れられているのと同じ事です。

皆、良いですね。それとなくさりげなくお話できて。私はこのまま一生ヘタレ腐女子として生きていくしか無いみたいです。好きな人と一緒に居られる時間が、緊張のあまり苦痛でしかないなんて、人としてどうかと思うんだ。苦痛って云うのとはちょいと違うか。ただドッと疲れると云うだけで。

私の、狂おしいほどのこの愛情を御理解頂けるでしょうか(棒読み)。あーあーーー。ライヴ中なら全然平気なのになー。それは腐っているからなんだけども。ライヴ中、あきんを愛でられればそれで満足なので、ヘタレな己の事なんか気にしない。
ここ2週間ぐらい、サイト改装をしたり、溜まっていたレポを上げたり(でもまだ全部は終ってない)、昔のレポと小説をを整理したり、微妙に引越してみたりしていました。引越しって云うか、ファイル名を変えただけなんだが、変えたら変えたで今まで通りには見られないからね。一応の引越しにはなるのかな。画面見過ぎて疲れたよ。目が痛いよ。もう本当に危険なので、ものもらい用の目薬も買ったよ。あまりにも痛くて瞼を引っくり返して観察してみたグロい女です。じっくり観察したけど、物体は確認できなかったので、ものもらいではなかった様だ。えらい腫れていたけど。まぁ、ただの疲れ目ね。

レポは、日記に書いてあっただけのものを、ちゃんとページ作ったのが1本だっけ?もう解からないよ。それを入れて7本が上がっています。あと、微妙に小説が1本。これは他所へ嫁いで行ったものなんだけど、そのサイトさんはとっくに閉鎖してしまっているので、再度己のサイトに上げただけ。と、云うか、書いた私がその小説の存在を忘れておりました。見付けた時は吃驚したぜ。「あ!こんなんあったね。そう云えば。」と、素で思った。

小説を読み返してみて、「おっさん、こんなキャラで良いのかよ。」と。何だろうねー、アレ。己で書いたモノなのでキモイとは思わないが、あきバンであのキャラは無いよなと、しみじみ。ラピュータの頃はアレでもギリギリ許容範囲内のキャラだと、一応思うんだ。あくまで 一 応 だけど。a総受け主義ではない人から見たら、全くその様な事は無いのでしょうが。
レポも勿論読み返してみたけど、『レゾナンス -週末パラダイス@名古屋二日目-』のレポに救われたと云うか、情熱を少し取り戻したと云うか。でもそれは己の文章力によるものではなく、あきんのMCの部分によるものなんだよね。「俺の中に入って来い!」は腐ったけど、アレは全体的に見て感動したMCであった。

それを読み返していたら、やっぱりライヴへ行かないとね。なんて思い、昨日の一般でチケを取りました。ぴあの電話予約なんて久しぶりにしたよ。繋がらなくて苛々するのも5年ぶりだ。15分後に無事予約完了させてチケ引取りに行って来たよ。
お花見に行きました。昨年この道を発見し、これだけの桜並木ならば満開の折はさぞかし美しかろうと。春になったら絶対に来ようと思っていたので、念願叶って大変満足であります。此処は、職場の近くの閑散とした道路である。周りが工場なので、土日は本当に人気が無いです。この時期だけは、流石にバーベキューやったりしている人もいましたが、それでもかなり静か。どれくらいの距離なんだろう?1キロとかそのぐらいの桜並木なのかな?2キロまでは無いと思う。嗚呼、春爛漫だねぇ~。一句詠みたい感じだねー。詠めないけど。此処の桜が一斉に舞い散る様は絶景だろうな。アスファルトの道路じゃなければ、より一層風流だよね。

また来年も訪れようと思います。

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